🌌宇宙の光の循環 〜受け取ることで広がる愛と豊かさ〜


ある日、僕は不思議なご縁の流れの中で、「あまねく照らす人」という言葉を贈られました。
その言葉をくれたのは、銀座まるかんの代理店であるTさん。
彼女は、僕がどん底の時も心を照らす存在としてそばにいてくれた、大切な魂の仲間の一人です。


🍀出発点は「むすひ」とのひらめき

最近、「むすひ」という発芽玄米酒を、あるMさんに贈りたいと直感で感じたことがありました。
その時にふと目に入ったのが、エンジェルナンバー「1212」。
“今あなたが思ったことは、正しい流れです”という宇宙からのサインでした。

贈りたいと思ったMさんは、僕が大きな信頼を寄せている方のひとりでもあります。


💫紹介という“光のバトン”

僕はMさんに「水龍」という健康食品を紹介し、贈らせていただきました。
僕自身が飲んで体調が良くなった実感もあり、誰かの役に立てたらと思ってお渡ししたものでした。

しばらくして、Tさんから連絡がありました。
なんとそのMさんが「水龍を12箱」もご注文くださったとのこと。
しかも、そのご家族まで気に入ってくださったというのです。


🌱“贈る”ことは、“与える”ことではなく“つなぐ”こと

僕はこの流れを、「僕がすごい」とは思っていません。
それはむしろ、「宇宙の光の循環」が起きたと感じています。

・僕からMさんへ → 感謝と共に水龍を贈った
・MさんからTさんへ → 感動が広がり、注文へ
・Tさんから僕へ → 感謝の言葉と、次のご縁がつながる

これが、「光の循環」ではなくて何だろうと思うのです。


🌈Tさんがくれた「あまねく照らす人」という言葉

Tさんは、僕のことを「あまねく照らす人」と言ってくれました。
その言葉に、僕は深く感動しました。

“あまねく”とは、あらゆる方向に、“照らす”とは、光を送ること。
つまり、「存在そのもので周りに優しい光を届ける人」――そんな意味にも受け取れます。

でも、僕自身は、むしろTさんこそがその人だと思っています。
なぜなら、Tさんは常に「受け取る人の幸せ」を第一に考え、
商品にも言葉にも「祈り」を込めて届けているからです。


🔄受け取ることは、宇宙を広げること

今回、僕が水龍を贈ったこと。
それを喜んで受け取ってくださったMさん。
それを通じて、Tさんにも豊かさが巡ったこと。
そしてまた僕の元に「感謝」という光が還ってきたこと。

これらすべてが、「受け取り上手」な人たちのおかげで起きた出来事です。


💖感謝の気持ちは、最高の“光の燃料”

Tさんからの「本当にありがとうございます」という言葉、
Mさんからの「お母様がとても喜んでいます」という言葉。

そのどれもが、僕の心を温かく照らし、
「また誰かに届けたいな」と自然と思える力になります。


🌟さいごに

“あまねく照らす”ということは、
特別なことをするわけではなく、
「今目の前の人に心を込めて向き合う」こと。

そして、受け取ってくれる人がいて初めて、光は循環します。

「贈る」「受け取る」「感謝する」「また贈る」

この連鎖が、“宇宙の光の循環”なのだと、僕は実感しています。

今日も、誰かと光を分かち合える1日でありますように。
Tさん、Mさん、そして読んでくださったあなたへ――心から感謝を込めて。