主体性 第2段階
出来そうなことからやってみようと思う。
指示待ちの姿勢から脱却してくる。
できるかどうかの自信は十分でなく、一緒に誰とやるか、慣れた範囲のことならできる。
新たな自分らしさを模索していく段階
主体性 第3段階
行動をおこせる
はじめての事でもひとりで判断、行動できる。
自分の障害や環境を客観的に理解できている。
自分で現実可能な目標を掲げて行動できるようになる
病前の価値観とは別の価値観を認める
これでいいのかもしれない
主体性 第4段階
行動(生活)をマネージメントできる
価値観の変化から、
自分らしさを自覚
新しい自分が自分だと思える
病前に増して活動範囲を広げる
本人に周りが教わる段階
主体性の階級別に
周りの人達のかかわり方(マナー)を提案すると
私が作りたかった、
見えない障害の
ユニバーサルマナーが出来るかも
