和田真一先生の講演に行きました。メモです。



高次脳機能障害者の主体性回復の流れ
及びかかわり方


高次脳の状況を5段階に分類

分かりやすい資料でした。

リハビリテーション
医療として「生き方」を提供


障害のある人が主体的になると良くなっていく。


高次脳機能障害は数年以上にわたって時間をかけて回復を見せる。


障害があっても、主体性を回復して、生活の幅を拡げて、自分らしい人生を歩んでいる。



主体性の定義
自分の意思、判断によって、みずから責任を持って決定または行動する態度や性質