見えない障害と向き合う障害が見えるか見えないかで、周囲が感じることは違うはず。障害が目に見えないことでサポートしてもらいにくい、障害があると伝えにくい現実がある。周りの環境を自分で作り上げていく必要がある。もっと積極的に自分からもオープンになる。まず自分が障害を認めて、受け入れて、自分で発信することが大事。自分自身、障害を告白してから人生が大きく動き出した。闇夜に光が差し、夜が明けた。このフリーペーパーに良いこと書いてありました