見えない障害のユニバーサルマナーを作りたい。
見えない障害のマナー検定
当事者自ら講師になり、
配慮して貰いたい事、
言われて嫌なこと、
何が出来て何が出来ないか。
当事者の思い、苦悩、希望。
理解して欲しいこと。
高次脳機能障害者を理解し、配慮や支援、当事者のこころを見れる方は、認定書が貰える。
昨年、支援センターが主催した
茨城県高次脳機能障害者支援基礎講座
の発展系だと思います。
~あなたも高次脳機能障害支援サポーターになろう~
発達障害、アスペルガー、など昔は理解されない事構え多く大変でしたが、今は障害である事が認知されています。
高次脳機能障害も将来、社会に広く認知されるはずです。
当事者は、家族にさえ理解してもらえないで、悩んでいます。
この現状を変えたいですね。