都市伝説Navi -72ページ目

都市伝説Navi

最近は、ホラー・ミステリ系のゲーム制作、スマホゲーム、ペットの話等々。


拝見するとご覧になる。

ごっちゃに使ってしまった……。

拝見してください、なんて言わないよなぁ。

この前のクイズではきちんと答えていたのに……

恥ずかしい。
かと思ったら、単にブレーカー落ちただけだった。

炊飯器とレンジとパソコンとコタツを同時に電源入れていたら……
そりゃ、ブレーカーも落ちるか。

念のため、パソコンを起動。
何とかブログ書けるけど、

重い。
重い。
重い。

あぁ、パソコンがパソコンがぁ……。


Nscripterで配列変数が使えることを初めて知った。







で、アイテム画面を制作してみた。



ここに載っているアイテムを組み合わせて都市伝説を作っていくのだけれど、



やっぱり画面しょぼいかなぁ……。







あとあと追加することを考えて、



メニューなんかのシステムを配列変数でループさせて作ったら



こんな感じに。



ちょっと動作が重い。







Lore5














でも、配列変数のおかげでファイルがシェイプアップされた。



容量的には、約3分の1に。



後々修正することを考えたら、これでいいか。







現在、都市伝説の超ショートストーリーは28/50ぐらいできた。



ある程度やり込み要素、隠し要素を入れるのならば、



あと+10ぐらい欲しいかも。



学校の怪談もすごい量の話数と分岐が、



楽しみな要素の1つだったし。







あとはプレイ時間か……。



バッドエンドは多いけれど、フリーゲームとは言え



1プレイ2時間ぐらいは出来たらいいな。



目安は流行り神、1話分ぐらい。







現在できているメインストーリーの文字数を数えてみると、10000文字ぐらい。



ただ、前半部のみ。







このまま進めていくと……50000~100000文字ぐらいだろうか。



原稿用紙換算で125枚~250枚。



SLG要素も入っているから、だいたい2時間ぐらいになる……かな。







それにしても、PCやっぱり調子悪いや。



特に、ネット切断が頻繁。画面も暗い。



しばらくは、学校のにお世話になりそう。
なんだか、家のPCが調子悪いです。
ネットがたびたび切断されたり、
モニタの電源が切れなかったり、
本体が急に終了したり……。

まぁ、6年もがんばって働いてくれているので、
そろそろ寿命なのかもしれません。

と、いうわけで今ブログは学校から書いてます。

自分はゲームを買うとき、
よくamazonのレビューを参考にします。

で、流行り神2の評価も見てみたんですが……低いですね、これ。

3.2点ぐらい?

自分ではかなり面白いものだと思ったのだけど、
個人差があるのかな、と考えながら詳細を見ていくと――

低い評価が発売前に書かれたものが多いような……?

これは、正直どうなのかなぁ、と思います。
遊ばずに評価するのも……と思ってさらに見てみると、

あ、発売前に5点満点の評価もあるや。

ということは、発売前の悪い評価と良い評価。
足すとちょうどよくなるのかな?

んー……レビューはあくまで参考に、ということですね。

ただ、同じホラーゲームの四八(仮)では、
このamazonのレビューでちょっとした騒動があったとか。
レビューシステム、色々問題が多いです。


なんだか今週の休みは忙しかった……。
そう感じるのは、
自分が少しずつ年を取ってきているからだろうか?

気がつけば、来年は四捨五入して30歳。
院も卒業なので、社会人にもなる。

あ~、もうしばらく学生で……
というわけにもいかないか~

学生の間にやっておきたかったこと、
結局、全部はやりきれやかった。

目標は、
海外旅行行きまくって、
究極のカレーライス完成させて、
ダイエットして、
新人賞を頑張って取って、
ゲームを作ってみんなに遊んで貰って……
というように立てていたんだけど

実際は、
海外旅行1回だけ、
小麦粉から作ったのに、結局普通のカレー、
しかも、試作品食べてたら逆に体重ちょっと増えて、
新人賞は2回ほど送ったけど、1次さえ通らず、
ゲームはまだ作成中……
といった案配。

ただ、創作関係に関しては、
色々な失敗から少しずつ学んできている……かな?

うちの祖父は80歳を越えた辺りから、
急に趣味で小説を書き始めた。

創作活動というのは、年齢制限がない。

何歳から始めても良いし、
その年齢によって色んな味が出てくるのだと思う。

社会人になったら時間は少なくなってしまうだろうけど、
とりあえず自分も、
80歳になるまで、ずっと書き続け、作り続けていよう。

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祖父の処女作品は、「黒猫の銀次」。
「我が輩は猫である」へのオマージュらしい。
祖父の家に遊びに行くと、ストーブの前で銀次が丸くなって寝ている。
可愛いのだが、ものぐさでほとんど寝ているのが玉に瑕だ。