こんばんわ。
どうもここ数日体内時計が乱れまくってます。
そういえば、色々改造などをくわえたので試奏してきました。
左からオールドのGibson LesPaul Custom、Washburn S7V(サブ)、Ibanez j.custom、そしてまたWashburn S7V
そう、タイトル通りきれなくびれでしょ?
肝心の音は、やはりGibsonはバランスがいい。下が出過ぎず、特に軽かったり上がうるさい訳でもなく、ズシッとした重みをたもちつつ抜けがいい。さすがウン十万そして俺の同級生(笑)
S7Vに関してはどちらも暴れん坊だけど、サブがToneZoneを載せてるのに対しメインはPAF7の違いか、サブの方は若干コンプ感があった。Ibanezは相変わらず優等生
そしてまたこれだけあると…弦交換だけでかなり大変…
一回の交換で購入量が10セット(苦笑)
ついでに今日弦交換しときます。6弦にもコバルトをメインで使ってみようとおもう。
Fender USAのテレキャにはDRで。
ちなみにいつからテレキャスって言うようになった??俺のまわりはテレキャだったけど…


