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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目

 

原題:The Space Between Us

監督:ピーター・チェルソム
原案:リチャード・バートン・ルイス
原案/脚本:アラン・ローブ
上映時間:120分


火星生まれの男の子が
初めて地球にやって来て
父親を探すロードムービー

無重力で産まれたので
心臓が重力下では支えきれない
また 骨も弱っている

まー簡単に地球へ到着

以前からメールをやり取りしていた少女との旅

ブレスレットから動画が見えたり
自動運転装置だとか
最先端テクノロジーの世界で
複葉機に乗っての逃走
16才少年少女
ノスタルジー風な冒険な感じがしたんだけど…

複葉機は墜落
追跡しているヘリコプター〓ゲイリー・オールドマン
その映像が衛星かなにかで見れる

追跡していた筈のヘリコプターが到着する前に
地元の消防車やいち速くNASAの職員まで到着している
なんだこれ

少年エイサ・バターフィールド
火星で勝手に他人のロッカーを開いたり
財布から現金を抜き取る
  ※火星に財布を持って行ってるのも不自然だが!!
少女は他人の車を盗み 盗みまくる
車内の現金を嬉しそうに拝借
ホームセンターでハシャイで使う
なんだこれ
泥棒の話か

無邪気というか
泥棒行為ばかりで
まったく共感出来ないDASH!
青春SF映画だと思っていたのに

胸クソ悪い


崖の上の家に居る時
少女が振り向くと
少年が崖の下の海岸に
瞬間移動する
とんでもシーンにもびっくり

この後も瞬間移動する人が続出し

クライマックスも 無茶苦茶で
まったく感動は出来ない!!


少女ブリット・ロバートソン
とっても違和感があったので
見終わってから調べてみると
27歳だ…!!

 (10歳以上もサバよんでた)


劇場公開せずネット配信
6月 Netflix

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

正規登場で
ジャッジ〓堀秀行

サンジ(子供)〓大谷郁江 チョッピー
イチジ(子供)〓鈴木真仁 ← 五つ子人魚 【青二マター】
ニジ(子供)〓三田ゆう子 ← シャーロット・ブリュレ 【青二マター】
ヨジ(子供)〓粗忽屋武蔵野店岡村明美(ナミ)

地面〓粗忽屋東品川店 ← 山口勝平(ウソップ)

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

原題:Life
監督:ダニエル・エスピノーサ
脚本:レット・リース/ポール・ワーニック
上映時間:103分


真田広之 は大好きな俳優さんだが
「日本人を起用」というだけで
いつも 残念な役回りなのが悲しい

他に
  ライアン・レイノルズ
『デッドプール』の脚本家コンビでの

 友情出演と思われるオイシイ役回り
 その為 早々にド派手に退場


 ジェイク・ギレンホール
約1年も宇宙に居て
最初は不気味な感じだったが
「なんでこんな映画に出てんの?」と思っていたら
後半から主役になっていた

国際宇宙ステーションにいる6人
火星から採取された細菌を培養
酸素・二酸化炭素・水・温度などを与えていくと…
なんだか細菌が動き始めた


暫く 退屈だったが
25日後
ヒトデの様でクラゲみたいな物質に変化すると
人を襲い始める

新しい生物の発見物語だと思って見ていたら
『エイリアン』みたいな展開

急に ハラハラ展開で良かったんだけど
謎の生物が段々と大きくなってくる
すると 4つの羽(手足)に頭とがある
おまけに「キーキー」鳴き声
があるってガッカリ
ヒトデみたいな 
訳解らん生物だった方がブキミなのにね
噛むわけでもない いらない顔
 ※逆に口から人体に侵入したりする


ラストで接触事故
  -いやな予感がする―
予想通りのオチ

 

もう少し丁寧に作られていれば

カルト的になったと思われるんですけど
やはり 全米ではコケた模様

最後に
音譜「Spirit in the Sky」が掛かる
うぅ~ん なんの映画で掛ったっけ



≪追記≫

 ・アポロ13

 ・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

 

先日TV放送があって 放送前に解説があった

そこでは 『ヴェノム』前日談になっていたとか

Wikpedia にも載っていたが

同じSONY製だもんね

久々に見て 悲観的なオチ

これが『ヴェノム』に繋がると思うと納得だが

坂本真綾 の方が心配

 


7月8日 公開予定

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原題:John Wick: Chapter 2
監督:チャド・スタエルスキ
脚本/キャラクター創造:デレク・コルスタッド
上映時間:122分


前作での「盗まれた車」問題

いきなりのオープニングは
バイクと車のカーチェスから始まり
盗まれた車の隠しアジトに潜入
隠密行動で愛車を見つけた瞬間
また カーチェスに!

せっかくの愛車はボコボコになって
再びアジトに戻っての部下全滅
ボステレビ『プリズン・ブレイク』アブルッチことピーター・ストーメア

最初から手下を片付けてから
愛車を取り戻せばいーじゃん
と思うのだが
ここで 前作でも登場した車解体屋〓ジョン・レグイザモ
を登場させる為かっ!!


前作 再登場には
殺し屋ホテルのオーナー〓イアン・マクシェーン ← 今回は更に最強化
とホテルの受付〓ランス・レディック
  ※テレビ「LOST」マシュー・アバドン


前作5日後という設定らしい

メダルに親指の血判を入れたら
その持ち主の云うことを 聞かなければならないルール
キアヌはそのに逆らえないので
殺し屋引退したのに 再始動

暗殺仕事の為 ローマへ

ローマの殺し屋ホテルのオーナー〓フランコ・ネロ

武器を準備し
防弾スーツをオーダー
これがずっちー


キアヌスーツの縁での様に銃弾を防いだり
地下道で胸を払うと
潰れた弾がパラパラ落ちる


ローマでの暗殺を終え
ニューヨークに戻ると
またまた 殺し屋ネットワークに
賞金7億円が掛けられ

輩たちからの無差別攻撃

地下鉄の1階と2階で
人混みの中
サイレンサー付きの銃の打ち合いは笑えた


今回もキアヌはとにかく
撃ちまくり殺しまわる
銃弾が無くなると
銃を敵に投げつけ
怯んだ敵の銃を奪う 

その繰り返しで 無限銃弾

浮浪者のフリをして
情報を集める組織に助けを乞うが
そこのボスローレンス・フィッシュバーン

7億掛けられてるので
1発〓1億で 7発の弾をくれる
と意味が解らん展開DASH!
でも
無限銃弾理論があるから
そんなの関係ねぇー


殺し屋ルールを破ったキアヌ
1時間の猶予を貰い
逃げ出すエンディング

この映画<三部作>なんだって?
続きは作られるのかな?
懸賞金が倍になって
なんだか沢山いる殺し屋から 逃げる終わり方は不快だなぁ

組織の中枢が
めっちゃアナログ
パソコンが昔の緑字とかで
「大丈夫か!」って思うんですけど

7月7日 公開予定

 

続編

 

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