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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目


赤髪のシャンクス ブログ 覇王色の覇気♪ Blog


正義の門をくぐる軍艦
ルフィ・ジンベイ・レイリー が乗っ取っていた


●チョッパーチョッパー
トリノ王国から出発するチョッパータヌキチ
途中で ニュースクーから新聞を受け取り
驚愕する


●ニコ・ロビンロビンちゅゎん
解放されたロビンは革命軍と共にいた
革命軍からロビン「革命の灯」と呼ばれ
探されていた
ボス:ドラゴン に会ってほしいと言われるが
旅立つ決意をして 新聞を見て微笑む


●サンジサンジ
カマバッカ王国に軍艦が到着
王女:王冠1イワンコフが帰還
手配書の顔が似てないことから
サンジは「麦わら一味」だと信じてもらえない


イナズマ(庄司宇芽香) 女性Ver.から

電話を受け取ると
相手はドラゴン(柴田秀勝


マリンフォードにいるルフィの新聞
つづく


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チョッパー編ゾロ編と同じく
重複 って感じ


ロビン編はアニメ版オリジナル
ソラン(名塚佳織)などや
革命軍とのつながりを表していていいネビックリマーク
 (なぜ 革命軍がロビンを探していたのかは
  はぐらかしていた)


またまた ロビン が・・・

目眼が大き過ぎて ヘンじゃんパンチ!



ロビンと革命軍
サンジイワンコフ
イワンコフ
ドラゴン
キレイに話がつながっていて
とても解り易い創りだアップ


白電々虫 の説明もなかったネパンチ!


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名作『猿の惑星』は 5部作作られた

 ① 猿の惑星 Planet of the Apes (1968)
 ② 続・猿の惑星 Beneath the Planet of the Apes (1970)
 ③ 新・猿の惑星 Escape from the Planet of the Apes (1971)
 ④ 猿の惑星・征服 Conquest of the Planet of the Apes (1972)
 ⑤ 最後の猿の惑星 Battle for the Planet of the Apes (1973)


ティム・バートン監督 のリメイク
『PLANET OF THE APES/猿の惑星』(2001年)
は 「無かった事」にしてかはは


今年作られたのは
『猿の惑星: 創世記』
(原題: Rise of the Planet of the Apes)
これは ④『猿の惑星・征服』のリメイクにあたる

①『猿の惑星』
宇宙飛行士たちが
辿り着いたのは 猿が支配する惑星
ラストの自由の女神 で
未来の地球 というのが解る衝撃的なオチ叫び

②『続・猿の惑星』
未来の地球には ミュータントも住み
猿との最後の闘い
地球は核爆発で消滅してしまう爆弾

③『新・猿の惑星』
猿のコーネリアスとジーラは核爆発前に
宇宙船で飛び立つが…過去の地球(1973年)
に飛ばされ 二人の子供:シーザーが生れるおさるのジョージ

④『猿の惑星・征服』
シーザー が成長して
猿たちが地球を制圧する


今回のリメイク版でも シーザー が登場
シーザーコーネリアスの子供ではなく
実験中の突然変異の様だ


先週 全米公開されたが・・・
予告編を見るまでは
まったく 興味は無かったが・・・





猿がメイクから
WETAデジタルのCG
 (カチンコ『グエルム』カチンコ『ロード・オブ・リングス』など)
に技術革新は不自然さを感じない
ちょっと 見たくなってきた・・・にひひ


どうやら
これから 新シリーズになるらしいDASH!!?



猿の惑星:創世記(ジェネシス)HP 10/7公開



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スウェーデン国旗スウェーデンのカチンコ『ぼくのエリ 200歳の少女』(2008)
を ハリウッド・リメイク
カチンコ『クローバーフィールド/HAKAISHA』

マット・リーヴスが脚本・監督


オリジナルのタイトルも最悪だが
『モールス』も勘弁
原題:Let me in (訳:中に入れてよ)
劇中に モールス信号が使われるが
こうもり吸血鬼招かれないと家に入れない
という 定番を踏まえているタイトルの方が良かったなDASH!


こうもり吸血鬼が勝手に家に入ってしまうと…
体中からが噴き出してしまうアップ
最初は 「なんで 足元が濡れてるんだろうはてなマーク
と 思っていたら顔や体からが流れてくる
この描写は意外性があって驚いたクラッカー
また 太陽を浴びると 一気に燃えだすメラメラ

といった定番も活かされていた
(足に陽が注ぐと ひび割れの様にもなっていた)



オリジナルカチンコ『ぼくのエリ 200歳の少女』
カチンコ『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』
同じく スウェーデン製でハリウッド・リメイクにもなった
スウェーデン映画というと
結構 バイオレンスや残虐描写が多いイメージ
『モールス』は オリジナルよりもグレードアップ
という事前に批評を聞いたが・・・
(ちなみに オリジナルは未見)
『ぼくのエリ 200歳の少女』HP にて
予告編を見る限りでは 内容はほぼ同じ!?
小さな生き物が飛び回っている映像があったが
それは『モールス』には出てこない


こうもり吸血鬼が人を襲うシーンは
カチンコ『キック・アス』 のようなスタントとは違い
CG化された動きの速いモノになっていた
また 急いで樹に登って逃げるシーンでは
焦っているかの様に 足を滑らせる細かい技もあった


オリジナル映画と原作もあっての
ハリウッド・リメイク
スウェーデン から ニューメキシコ州ロスアラモス に変更
だが 年代も30年前なのは疑問に思っていたが
段々と 古めかしい懐かしい雰囲気で
テレビ『ツイン・ピークス』の様でもあった


オープニングの謎の事件から
2週間前に戻ってからの物語
普通ならば OPの時間軸に戻っての結末だが
ここまでが前半
その後 話が終結すると思われるが
回収してないことがあって
それが解決して やっとエンディング
この三段オチには やられたねぇ合格


こうもり吸血鬼」映画とは 知らなかったら

もっと もっと 感動できたかもしれない

(隣で 怒鳴り声がするが・・・)


なかなかの秀作!!

久々に 当たりの映画クラッカー


いじめっ子の少年・ケニーが
「LOST」シーズン6 でのデヴィッド・シェパード役
ディラン・ミネット
が出ていて ちょっと嬉しかったりするクラッカー


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■シッケアール王国跡地
ミホークミホーク(掛川裕彦)
が住処としていた城
モリアが戦死とされる記事を見て
泣き叫ぶ ホロホロ娘のペローナちゃんペローナ(西原久美子)
ミホーク『信憑性に欠ける』と言う


スリラーバークでの傷がまだ癒えないゾロゾロ
ミホークから小舟を貰い城を出て行くが
ヒヒ(ヒューマンドリル)に また襲われる


ゾロの技をコピーされて 苦戦するが
ミホークが現れ ヒヒたちはたじろぐ


■ハラヘッターニャ
サタン様と呼ばれているブルックBブルック
手長族 を捕らえるが
逆に拉致されてしまう


■九蛇
レイリー(園部啓一)
の提案
それを聞いて怒る蛇姫様ハンコック(三石琴乃)
だが…
ルフィールフィは決意する
『オレ、行くよ もう一度 マリンフォードへ!!!!』
つづく


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ゾロミホークの回想
いつもの「使い回し」ではなく
新録ビックリマーク

本当は 本物のミホーク(青野武)
が聞きたかったんだけれどね
DASH!


びびるヒヒ第506話 で前に見てるので
「同じ事」に思える
前回は 親切的だったけど
今回はちょっと 「またか?」って感じ



手長族が村に現れた時に
また ガンダムニュータイプ音が使われていたね


なぜか ブルックルフィに対して言う事は
<原作>よりも 声に出されると
泣けてくるねぇ~あせる


ルフィルフィマリンフォードに再び向かう決意
これは 説明的だけどいいネ!!


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