TVを付けると
『NEWS 23』
そして 右下には
ナレーション 幸田夏穂
あら!?
この人は…
『LOST』
のジュリエット
『SAW』
シリーズのアマンダ
知らなかった・・・![]()
すっかり ジュリエット が話してる様で
ニュースを見行ってしまった![]()
- LOST ファイナル・シーズン COMPLETE BOX [DVD]/マシュー・フォックス,エヴァンジェリン・リリー,ジョシュ・ホロウェイ
- ¥15,750
- Amazon.co.jp
TVを付けると
『NEWS 23』
そして 右下には
ナレーション 幸田夏穂
あら!?
この人は…
『LOST』
のジュリエット
『SAW』
シリーズのアマンダ
知らなかった・・・![]()
すっかり ジュリエット が話してる様で
ニュースを見行ってしまった![]()
ある映画を見に行ったが
駐車場に車を止めた途端
「いやな感じ」がした
試写に行っても たまにこういう感じが起こる
そーいう時は 大抵はハズレ映画![]()
『スッキリ!!』で 冒頭10分程の放送を見てしまい
なんとなく 筋が予測出来たからだろうか![]()
そこで…
HMV に行って DVDを買って帰った
『SAW Ⅵ』
去年 『SAW』シリーズをAmazonで
1~5までセット買いをしたが
6 はまだ定価だったので 買い忘れていた
見る前に…
⑤をまず見たが
そのまま ④③…と逆に見始めてしまった
すると…
ゲームの支配者:ジグゾウ は
「最前列で見ている」
① は見事![]()
『シックスセンス』を初めて見た時の様に
見事に騙された
② はジグゾウがすぐに捕まるが
後継者:アマンダの登場
③ はジグゾウ&アマンダの死
④ はジグゾウは解剖され
本当に死んだ事を知らされ
新たな後継者:ホフマン刑事の登場
⑤ はホフマン刑事がなぜ後継者になったか
だが
この『SAW Ⅴ』は
改めて見たらヒドイなぁ![]()
監督の音声解説があったが
これも ドイヒ~![]()
言ってる事も どーでもいい事ばかり
『SAW』のラストは大ドンデン返しと
ネタ明かしだが
これも判り切った事で
ラストも ドイヒ~
ジグゾウの遺品:箱 を妻:ジルに渡すが
中味は見せない→⑥までお預け
これだったら 出さなくていいじゃん
段々 ハラが立ってきた
美術監督 が本編の監督をしてもダメなんだね![]()
クラーケンに対して
武装色硬化でぶっ飛ばす
ナミの『どんだけ強くなってんのアイツ』は
まだ1発だけなのに
今後の期待と嬉しさが込み上げる![]()
クラーケンに捕まっていたサメ(メガロ)
触手のチューブみたいのに捕まってたのね![]()
海底火山に近づいて
チョッパーの
『オレ ダメだぁ 暑いの』
<原作>を読んでた時に夏前だったので
このセリフを何度言ったことか・・・
ワダツミ(宮田幸季)登場
予想よりも 声が女性っぽくって幻滅![]()
フライング・ダッチマン号登場![]()
つづく
先週から本編前のマクラが付いた様だね![]()
サニー号に船体を押し付けてきたのは
カリブー海賊団の船
海牛モームに引っ張られての潜航は
上級者の海流航行
この 海牛モーム は「アーロンパーク編」で登場
<アニメ版>では もうちょっと詳しく
振り返りの説明カットを入れたら親切じゃない![]()
今回は説明が多く
結構端折って…
まぁ【原作】よりは解り易いかも![]()
クラーケン登場![]()
色は薄い黄色なんだね
ロビンがスケッチするが
<原作>では SBSで説明があったけど
ちゃんと描いていた
早くもギア・サード発動!!
つづく
今回はカリブー(てらそままさき)が大活躍
しゃべり方が好きだなぁ~![]()
黄猿(石塚運昇)と同じく
やっぱりベテラン声優さんだと
キャラが活きていいネ![]()
映画が始まるとすぐに
全裸の水野美紀
続いて 死体とマネキンが合成された猟奇死体
傍らの壁には 血で書かれた「城」の文字
いきなり ワクワクさせられる展開だ
タイトル表記は guilty of romance
■ひとり目の女 水野美紀
女刑事役で この猟奇殺人を捜査している
(元ネタは渋谷東電OL殺人事件)
この人だけいつも雨が降っているシーン
『蛇とピアス』で吉高由里子は脱ぎ損![]()
といわれたが この映画でも脱ぎ損
エンドクレジットには最初に流れ
主役に見えるが 正直 この映画には不要な設定
犯人の証拠を見つけるが 見て見ないふり
事件も勝手に解決
旦那の後輩と不倫して 言葉攻めを快楽にしているが
それ以上の描写も無く まさに不要
■二人目の女 神楽坂恵
作家の妻役で こっちの方が映画では主役
ただ 相変わらずヘタというか棒読み
これがまたオカシイ
オフコメも多いが やはり棒読み
全裸になって鏡の前で 試食販売の練習をする
段々エスカレートしていくが これまた最高![]()
■三人目の女 冨樫真
大学教授役で 普段も夜の女も顔が怖い![]()
なんかズレてる会話が多いが
やはり他の人たちからは「変わり者」と呼ばれ
今回の事件のカラクリになっていた
その母親役(大方斐紗子)がめっちゃオモシロい
捲くし立てる会話が続くと 実は正論
他に カオル役(小林竜樹)が『時計じかけのオレンジ』風な
恰好で異才を放つ![]()
チャプターが5つに分けられていたが
これも不要
とくに チャプター4の前に
そのタイトルを叫ぶ娘に違和感を感じたが
この為のように思える
会話がおもしろく 別に悪くは無いが
前作
『冷たい熱帯魚』
と比べてしまうと
実際の殺人のシーンも会話で割愛
肩すかしを喰らった様で残念
「城」という別世界に行く
デヴィッド・リンチ監督の様な倒錯の世界だと思いきや
弱ったオチなんだよね・・・