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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目


赤髪のシャンクス ブログ 覇王色の覇気♪ Blog


ある映画を見に行ったが
駐車場に車を止めた途端
「いやな感じ」がした
試写に行っても たまにこういう感じが起こる
そーいう時は 大抵はハズレ映画叫び


テレビ『スッキリ!!』で 冒頭10分程の放送を見てしまい
なんとなく 筋が予測出来たからだろうかはてなマーク


そこで…
HMVHMV に行って DVDを買って帰った
CD『SAW Ⅵ』


去年 『SAW』シリーズをAmazonで
1~5までセット買いをしたが
6 はまだ定価だったので 買い忘れていた


見る前に…
⑤をまず見たが
そのまま ④③…と逆に見始めてしまった


すると…

ゲームの支配者:ジグゾウ
「最前列で見ている」
は見事!!
『シックスセンス』を初めて見た時の様に
見事に騙された

ジグゾウがすぐに捕まるが
後継者:アマンダの登場

ジグゾウ&アマンダの死

ジグゾウは解剖され
本当に死んだ事を知らされ
新たな後継者:ホフマン刑事の登場

はホフマン刑事がなぜ後継者になったか
だが
この『SAW Ⅴ』
改めて見たらヒドイなぁ!!


監督の音声解説があったが
これも ドイヒ~怒
言ってる事も どーでもいい事ばかり


『SAW』のラストは大ドンデン返しと
ネタ明かしだが
これも判り切った事で
ラストも ドイヒ~怒


ジグゾウの遺品:箱 を妻:ジルに渡すが
中味は見せない→までお預け
これだったら 出さなくていいじゃん

段々 ハラが立ってきた
美術監督 が本編の監督をしてもダメなんだねダウン


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クラーケンに対して
武装色硬化でぶっ飛ばす


助けてナミ『どんだけ強くなってんのアイツ』
まだ1発だけなのに
今後の期待と嬉しさが込み上げるクラッカー


クラーケンに捕まっていたサメ(メガロ)
触手のチューブみたいのに捕まってたのねはてなマーク


海底火山に近づいて チョッパーチョッパー
『オレ ダメだぁ 暑いの』
<原作>を読んでた時に夏前だったので
このセリフを何度言ったことか・・・


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ワダツミ(宮田幸季)登場
予想よりも 声が女性っぽくって幻滅!?


フライング・ダッチマン号登場!!
つづく


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先週から本編前のマクラが付いた様だねDASH!


サニー号サニー号に船体を押し付けてきたのは
カリブー海賊団の船


海牛モームに引っ張られての潜航は
上級者の海流航行


この 海牛モーム「アーロンパーク編」で登場
<アニメ版>では もうちょっと詳しく
振り返りの説明カットを入れたら親切じゃない!?


今回は説明が多く

結構端折って…

まぁ【原作】よりは解り易いかもはてなマーク


クラーケン登場!?
色は薄い黄色なんだね


デレシシシロビンがスケッチするが
<原作>では SBSで説明があったけど
ちゃんと描いていた


早くもギア・サード発動!!
つづく



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今回はカリブー(てらそままさき)が大活躍
しゃべり方が好きだなぁ~合格
黄猿(石塚運昇)と同じく
やっぱりベテラン声優さんだと
キャラが活きていいネ!!


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映画が始まるとすぐに
全裸の水野美紀
続いて 死体とマネキンが合成された猟奇死体
傍らの壁には 血で書かれた「城」の文字
いきなり ワクワクさせられる展開だ


タイトル表記は guilty of romance


■ひとり目の女 水野美紀
 女刑事役で この猟奇殺人を捜査している
 (元ネタは渋谷東電OL殺人事件)
 この人だけいつも雨が降っているシーン


カチンコ『蛇とピアス』で吉高由里子は脱ぎ損!?
といわれたが この映画でも脱ぎ損はてなマーク
エンドクレジットには最初に流れ
主役に見えるが 正直 この映画には不要な設定
犯人の証拠を見つけるが 見て見ないふり
事件も勝手に解決
旦那の後輩と不倫して 言葉攻めを快楽にしているが
それ以上の描写も無く まさに不要


■二人目の女 神楽坂恵
 作家の妻役で こっちの方が映画では主役
 ただ 相変わらずヘタというか棒読み
 これがまたオカシイ
 オフコメも多いが やはり棒読み
 全裸になって鏡の前で 試食販売の練習をする
 段々エスカレートしていくが これまた最高!!


■三人目の女 冨樫真
 大学教授役で 普段も夜の女も顔が怖い叫び
 なんかズレてる会話が多いが
 やはり他の人たちからは「変わり者」と呼ばれ
 今回の事件のカラクリになっていた



その母親役(大方斐紗子)がめっちゃオモシロい
捲くし立てる会話が続くと 実は正論
他に カオル役(小林竜樹)『時計じかけのオレンジ』風な
恰好で異才を放つクラッカー



チャプターが5つに分けられていたが
これも不要DASH!
とくに チャプター4の前に
そのタイトルを叫ぶ娘に違和感を感じたが
この為のように思える叫び



会話がおもしろく 別に悪くは無いが
前作カチンコ『冷たい熱帯魚』 と比べてしまうと
実際の殺人のシーンも会話で割愛
肩すかしを喰らった様で残念
「城」という別世界に行く
デヴィッド・リンチ監督の様な倒錯の世界だと思いきや
弱ったオチなんだよね・・・怒


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