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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目


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ジョーカーことドフラミンゴ(田中秀幸)登場クラッカー
ドレスローザにて


しかし・・・
あいかわらず 酷いねぇ
ドフラのグラサンが形成してないし
だね
たしぎもモネも立ち姿は
酷い描かれ様だ!むかっ


  ベビー5〓佐藤利奈(御坂美琴だ!)
  巨体の男〓楠見尚己
  とんがり眼鏡の女〓江森浩子
  老人〓後藤哲夫


ドラゴンがブルックブルックを襲うががっかりする
その行為を怒るブルックブルック
傍でニコ・ロビンロビンが耳を塞いでいるのは
オリジナルだけど良いネ
でも
黒足サンジが空から降ってくる時に
たしぎが「ゾクッ」とするのが無いのは残念ダウン


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原題:The Call
監督:ブラッド・アンダーソン

脚本 :リチャード・ドヴィディオ
上映時間 :94分

 


全米でスマッシュヒットした映画

 

 

911緊急コールセンター
ロサンゼルス市警の交換手はハル・ベリー

今回はLAでもダウンタウン地区の北のようで
あまり馴染みが無い地区DASH!


いきなり家に侵入してきた男に襲われていると
連絡が入り対応しているが電話が切れて
こちらからリダイヤルした為に犯人に居場所がバレ
電話口で断末魔を聞くハメになる

 

半年後-
コールセンターの教育係に転属するが
講習中にトランクに閉じ込められて誘拐されている連絡を受けて
仕方なく対応することになり
この犯人が前回の犯人と同一人物だと判る


もっと犯罪が行われるかと思ったが
この2つの事件だけ
  
※実際には無数の戦利品が出てくる


犯人はヤバヤバな男
ほとんどカチンコ『マニアック』 と同じ感じで
極度のシスコン
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』って感じかな

 


<予告編>からハル・ベリー が現場に行く様に見えたが
携帯は圏外
更に穴に落とす
あっさり隠れ家を見つけたので
バックアップとか
さっさと援護を要請すればいいのに…
イライラしていたが
これはオチへの伏線
なんともハリウッド的なオチではないが
結構変わっていて
こーいうのは好きだわアップ

 


変わったオチだと思ったらカチンコ『リセット』 の監督

やっぱり この監督 ヘンで好きだなぁアップ

 


車で延々誘拐されていく様が
なかなかハラハラさせられる合格
犯人はカーラジオをガンガン流すのが好きで
多少の音が判らない
テールランプを壊し
そこからペンキを流して
他の車に注意を促す
ここで「ライト壊れてるよ」なんて親切な男が現れ
「余計な事すんなよ!」むかっと思うが
この男がマーヒーなのか
その後の対処後にも現れて巻き込まれる事になる
やっぱりこの監督発想がヘンで良いなぁ


誘拐される娘〓アビゲイル・ブレスリン
誰だろう?と思ったら
カチンコ『サイン』(2002年)の妹役とかの子役上がりあせる


11月30日(土)公開予定

(9/4 修正)

 

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原題:VANISHING ON 7TH STREET
監督:ブラッド・アンダーソン
上映時間:91分

 

アナキン ことヘイデン・クリステンセン 主演
ちゃんと浪川大輔 と固定なのが嬉しい♪

 


でも

最初に出てくる話はジョン・レグイザモ
カチンコ『ロミオ+ジュリエット』1996)が有名かな?
しかし初めて知ったのはカチンコ『カリートの道』(1993)
実写版カチンコ『スーパーマリオ』(1993)のルイージルイージ
カチンコ『スポーン』(1997)のクラウンとかオイシイ役がある


シネコンの映画映写技師で
頭に強烈なヘッドライトを着けている
突然お月見停電が起こる
シネコン中の人々がいなくなり
そこに居たと思われる衣服のみが残されている


ヘイデン君は寝床にロウソクを灯して寝ていた
朝起きると異変に気付き
マンションを出ると街中にそこに居たと思われる衣服のみが残されていた
テレビキャスターなので局に向かう


それから72時間後


自家発電のバーを見つけて入ってみると
黒人の少年(声:野沢雅子)がひとりで母の帰りを待っていた


赤ん坊を探している母親:タンディ・ニュートン(東條加那子)
映写技師とバーに集まり
4人で街を出ようとする


エイリアンか謎のウイルスか
何だか説明は無く
突然の暗闇から現れたモノ
灯りに弱く(サイリュウムも可)
停電で灯りを持たない者はすべて消滅
暗い影は人の姿にも見える


暗闇は昼間の日照時間も短縮させ
電池の消耗も早くさせる


ほとんど太陽が出てないのに
ソーラー電池のライトで生き残るオチは少々がっかり


映画の元ネタは

16世紀末にノースカロライナのロアノーク島に
築かれた植民地で「CROATOAN」(クロアトアン)
という謎の言葉を残して全住民が消息を絶った事件

(wikiより)


邦題から好物のタイムスリップ物だと
タカを踏んだが『人類をリセットさせる』という劇中の台詞から


とにかく
何だか解らない敵
暗闇になるとアウト
対抗手段無し


見終わってからジワジワと怖い感じが募ってきた叫び


 

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原題:SIDE EFFECTS
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
上映時間:106分


意味は副作用


師匠が「キツネにつままれ映画」として
タイトルは言わずに解説していた
監督はスティーヴン・ソダーバーグ
ソダーバーグ監督は大好きだったが
カチンコ「オーシャンズ」シリーズまでで
それ以降は見たいと思わなくなった
  ※『エージェント・マロリー』は手元にあるのにまだ見てない
   『コロンビアーナ』『ハンナ』とか

   同じ様な映画の気がするので・・・
この作品で引退するといわれているので見ることにした


インサイダー取り引きで
4年の刑を終えた夫〓チャニング・テイタム
  ※日本ではイマイチブレイクしない俳優


再起の為にΝYに戻らず田舎町に引っ越そうとして
妻〓ルーニー・マーラ
は鬱病が悪化
自殺未遂を起こし
先生〓ジュード・ロウ
から新薬を検薬することになる
次第に悪化が募り
夢遊病で夫を刺し殺してしまう
裁判では無罪になるが
先生の管理の元で精神病院へ


薬害訴訟でカチンコ『エリン・ブロコビッチ』の様な

展開になるのかと 少し飽きてきた
師匠もそんな社会的展開になると思ったのだろう

ところが後半はまったく違った展開となっていく




<ネタバレ注意>
ジュード・ロウ先生は裁判後に
仕事をクビになり
もう一度自殺未遂からの行動を調べていく


元主治医〓キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
ヘンな大きなメガネを掛けて
最初に登場したけど
後半までほとんど出てこない
なんかへんだなぁと思っていたら
ズーレーなんですぅ


納得いかない裁判で
「途中で見るのをやめよう」かと感じたら
後半がぜんぜん違う展開になったので
まあまあ良かったんじゃない


2013年9月6日公開予定



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