
『エラゴン 遺志を継ぐ者』
15歳で物語を書き始め 17歳で自費出版した10代のベストセラー作家クリストファー・パオリーニのファンタジー小説を映画化
ドラゴンライダー<三部作>
第2章 「エルデスト 宿命の赤き翼」
最終章 執筆中 -FOXは3部作映画化権獲得済み-
解説 かつてはエルフやドワーフが人間と共存する平和な土地だったが 今では邪悪なガルバトリックス王(ジョン・マルコヴィッチ)が支配する遥か彼方の帝国アラゲイシア。 農場に暮らす17歳の少年エラゴン(エド・スペリーアス)はある日森の中で光を放つ青い石を見つける。 その石は、世界の命運を握るドラゴンの卵だった。
| 今作のテーマは 少年とドラゴンの強い絆 |
お気に入りのシーンは

| 「ドラゴンが初めて火を吹くシーン」(泣くかもよ) |
ちゃんとオープニングで「タイトル」「出演者たち」「監督」のテロップが出てから
本編に入る 映画はこうでないと安心して見れない
(最近「タイトル」だけで始まる映画が多い)
華麗に舞うだけじゃ無く
着地や墜落など ドラゴンの動きが良い
ロバート・カーライル(妖術師)が良い
徹底した悪党は敵役として良い
上に弱く下に強い (でも妖術で悪い王を倒せるのではないか?)
顔に何か書いてあるし だんだん顔が病的になってるし 良いよぅ
(写真クリックで確認をどうぞ)
着地や墜落など ドラゴンの動きが良い
ロバート・カーライル(妖術師)が良い
徹底した悪党は敵役として良い
上に弱く下に強い (でも妖術で悪い王を倒せるのではないか?)
顔に何か書いてあるし だんだん顔が病的になってるし 良いよぅ
(写真クリックで確認をどうぞ)
シエンナ・ギロリー(お姫様)が『バイオハザードⅡ』のジル役と違ってまた良い
細かいアラはいくつかあるが
CMに出てくる本はなに?
ドラゴンよりブロム(ジェレミー・アイアンズ)の馬が早くないか?
少年の力やドラゴンの成長が早過ぎないか? (原作通りなの?)
花畑前の合成がバレバレ
とおかしな所は多々あるが 原作者は15歳だからまあいいか!
CMに出てくる本はなに?
ドラゴンよりブロム(ジェレミー・アイアンズ)の馬が早くないか?
少年の力やドラゴンの成長が早過ぎないか? (原作通りなの?)
花畑前の合成がバレバレ
とおかしな所は多々あるが 原作者は15歳だからまあいいか!
| 友人の襟川クロと渡辺祥子さん(ブロードキャスター出演)と会った |
| そこで 評論家2人と映像作家(笑)の3人でミニ対談 |
「期待してなかったから面白かった」
「短くて良かった」 (1時間44分)
そして
| 「まったく『スターウォーズ』のパクリ映画だった 」 |
-ネタばれじゃないけど(観てから見たほうが…)-
| SW的内容 ルーク=主人公 ライトセイバー=ドラゴン ブロム=オビ ワン・ケノ-ビ アーリア=レイア姫 ガルバトリックス=シス ダーザー=ダース・ベイダーまたはダース・モール マーダグ=ハン・ソロ …な感じ |
ラストは疑問に思ってたことを解明してくれて
続編に期待出来そう