監督:マルジャン・サトラピ
脚本:マイケル・R・ペリー
上映時間:103分
主演はライアン・レイノルズ
なんともDTっぽい
母親の遺伝なのか
飼い犬や飼い猫などが話し掛けてくる幻聴持ち
ピンクのつなぎを着用した配送会社に勤務
これは某♡引っ越し屋か?
行動もDTっぽく
DT魂全開で「ちょっとタルいなぁ」と思っていたら
走行中いきなり
鹿がフロントガラスに飛び込んできて
鹿が話し掛けてきてから
オモシロくなってきた

事務員の3人の女性を次々に殺し
首だけは冷蔵庫にしまって首と会話をする
最初の女性を切り刻むと
小さいパッキンに肉片を詰め
100個ぐらいに詰めていたけど
これはどうしちゃった

廃ボーリング場に住んでるけど
女性が車で来て 殺し
車が置きっぱなしなんで
犯行がすぐにバレちゃってズサンなヤツ

薬を飲むと幻聴も聴こえず
血だらけの部屋に戻る
何度も見たかったけど
まぁ いいか
事務員・リサ〓アナ・ケンドリック
エンディングは死者によるミュージカル風
なんとなく 違和感があったのは女性監督からかな


