ラゾーナ川崎に行って
駐車場代代わりに
DVDを購入
原題:The Number 23
今回の決め手は
劇場版よりも3分長い
アンレイテッドバージョン
特典映像に 削除シーン と
別エンディング(最近ではあまり意味無いのが多いが)
この映画は
23という数字がいろいろと関連して
破滅的になる物語 だと思っていたが
(ニコちゃん主演のダメ映画
『ノウイング』みたいな)
23に関してはオープニングぐらいで
誕生日に見付けた「ナンバー23」という本
その主人公と自分がそっくりで
現実と本の話との二重構造
ちょっと飽きて頃に作者を探すという展開になるのだが…
ジム・キャリーに山ちゃん(山寺宏一)
今回はお笑い無しだけど
固定声優なのはイイネ
監督はジョエル・シューマカー
初期の
『フラットライナーズ』『ロストボーイ』
が好きだったが 近年は無難な作りって感じ
先日 テレ東で
『ハイウェイマン』なる
C級映画を放送
主演にローナ・ミトラ
「あっ!!同じ人だ」と思ったが
ほぼラストに登場するだけ声に
松谷彼哉
誰
他にひとり三役で登場する女優と4人分も当てている
削除シーンは
別オープニングと二人の出会いは
ネタバレになっているので削除でいいが
この「ナンバー23」という本は
英語の教科書並みのペラペラで
何日かけて読んでいるので違和感があった
(妻は早々に読み終えている)
削除には仕事をサボって
本を読んでいる
ここはあったほうが良かったのは![]()
別エンディングは続編を作ろうとする前フリで
意味解らないモノ
- ナンバー23 アンレイテッド・コレクターズ・エディション [DVD]/角川エンタテインメント
- ¥3,990 Amazon.co.jp

