黄昏オヤジの暴発日記 -5ページ目

黄昏オヤジの暴発日記

退職後の第二の人生を手探りで進むオヤジのモデルガン+独り言。黄昏に染まりながら気まぐれに発火しつつ、この世の由無し事に毒を吐く(令和4年5月20日・タイトル一部修正)

 久しぶりの強烈な雪。24日土曜夜から25日日曜朝にかけ一気にドカンと来た。積雪は30センチ。早朝、購入したばかりのブレード式除雪車を出し駐車場の除雪を始めたが30センチの積雪は手強い。まだ扱いに慣れていないこともあるのだろうが人が歩けるだけの幅を空けるのが精いっぱい。自分の車を出すのはしばらく諦めた。妻の車を実家兼事務所のガレージにおいてあるので、買い物などの普段の足には困らないから良しとする。

 次いで、その実家前の除雪に向かう。しかし前の道路には融雪装置があるのに水が出ておらず雪が積もったままとなっている。おかしいなぁと思いながら除雪を始める。除雪で一番困るのはよけた雪の置き場(捨て場所)。その点、実家脇には用水に毛が生えた程度の川が流れており、除雪した雪はそこへ流せばよいので大変楽。そのうちにドーザータイプの大きな除雪車がやってきた。前のバケットに溜まった大量の雪を川に投げ落とそうとしている。川にかかる小さな橋の欄干に当たらないかと除雪の手を止め見ていたがさすがプロ、上手に雪を落としていった。思わず拍手したら運転席で若い運転手が笑って頭を下げて会釈していった。お疲れ様です。

 なお、昨日今日の2日間は除雪作業中心でウォーキングは中止。ちなみに除雪作業での歩数、昨日は5,784歩、本日は3,650歩。歩数は大したことはないが両日とも寒い中でも額に汗する状況。そこそこの運動量だった。

 昨日早朝のご近所の風景

 

〈どの口が物申す〉

 中革連(中道)の野田佳彦の過去が暴かれる。「ディリーWILL」がスクープ!

 これだ↓

 この写真は、平成13年(2001年6月12日)、船橋(野田の地元)の料亭「なべ三」で行われた野田佳彦の後援会「佳勝会」の発会式の模様。野田の左前(向かって右奥から二人目)は横田浩一なる人物。この横田浩一とは、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が母体の政治団体「国際勝共連合(略称:勝しょう共きょう)」の幹部と言われているらしい。後ろに掲げられた「佳勝会」とは、(野田)佳彦+勝共のことかという意見もある。

 ねえ、こいつずっと前から安倍さんをはじめとして自民党議員と統一教会との関係を非難してたんじゃねぇ?確か今でも言っているよな。曰く、自民党議員の禊は済んでいない?統一教会との関係は明らかにされていない?疑惑がまだ残っている?

 まさしく、「どの口が物申す」

 そんな奴が20年も前には自分が統一教会とズブズブじゃん。よくもあれほど言えたもんだな。

 当時の新聞記事。千葉4区は野田の選挙区だが、当時野田は民主党。記事最下段、統一教会は千葉4区では民主党、つまり野田を支援していたことがこの記事からも明らか。

  先日は創価学会の会合に出て池田大作を持ち上げていたが、そもそもは立正佼成会とかなり昵懇な間柄であったはずだし、そこに統一教会ともどっぷりだったとは。

 お前、カルト三昧じゃないか!

 にぎやかなのもありました↓

 

 

クズはクズ

どこにどれだけ集まろうが

クズはクズ