冷え切った朝。前日は比較的穏やかな一日であったため道路脇の雪が解け始めたが、それがいたるところで凍っている。不用意に足を置くと滑って転倒する。どうにも冬の道は厄介だ。滑らないようにと下ばかり見て歩いた歩数は8,444歩。
二日前の朝の月
月齢14.3とほぼ満月
〈ドタキャン騒動〉
1日のNHKの日曜討論の党首討論会に出席するはずだった高市総理。しかし、前日に持病の関節リュウマチが悪化(遊説中の候補者らとの握手が原因)し、緊急に日曜午前中、医務官から治療を受けなければならなくなったため欠席した。それを受け、反高市の左翼政党や左曲がりコメンテーターらが鬼の首をとったかのように「ズルだ」「逃げた」と大騒ぎする。だが反対に、病人の痛みが分からないキチガイ左翼、それでよく「人に寄り添うやさしい政党」などと言えるなとネット民から反撃を受け大炎上。
そんな中、高市下げに熱心な週刊文春が電子版で「それは嘘だ。収録二日前に小林政調会長に代役を打診しているじゃないか。最初から出る気がなかったんだろう」旨の記事を掲載したという。
これを受けてジャーナリストの須田慎一郎氏が昨日深夜、直接高市総理に事実関係を尋ねるメールを送ったところ午前1時にご本人から返信があったらしい。
その内容は概ね↓、
「選挙期間に入り支援者との握手で右手の2本の指の関節が曲がり晴れ上がった。そこへ木曜と金曜の遊説で手を強く引っ張られアウト(*体が浮くほど引っ張られる動画がユーチューブに挙げられている)。関節リュウマチなので関節が壊れやすい。党本部に金曜日からの遊説のキャンセルを依頼していたができないという返事だった。そこで、やむなく(番組には出ず時間を作り)日曜の午前中に炎症を止める処置をして午後から遊説に出かけることとなった。多分党本部が田村さんに代役をお願いしたのだろう。日曜の朝歯科治療のチャンスがなく、私の体調を心配した官房長官が治療を優先すべきと判断して代役を立てたようだ等々」
本編はこちらから
【緊急速報】※高市総理から緊急連絡あり※ マスコミや週刊文春の討論番組ドタキャン報道について
信ずるかどうかはそれぞれがご判断を。
ただ、高市総理が難病の関節リュウマチを患っていることは以前から報道されていた。そして、総理大臣が選挙期間中数えきれないほどの握手をすることは常識。それが関節リュウマチ持ちの高市さんには相当の苦痛であることは容易に理解できる。一方で、絶大な人気を誇る総理であることから、党本部が候補者への応援演説日程は絶対に動かせないとするのも理解できる。ならば、治療を優先しNHKの番組に代役を立てるのは極めて妥当な判断と思うが、皆様は如何に。
なによりも病気持ちの苦しさも分からず「それくらいなら出てこい」という左翼連中のゲスさには反吐が出る。
〈流出文書〉
各マスコミの「自民優勢、中革連壊滅」の報道に焦った創価学会が会員に檄を飛ばした模様で、その様々な文書がネットに晒される。
東海地区のようですね
こちらは近畿
生々しい都内
こちらは初期のもの
QRコード付きとは恐れ入りました
政教分離ってどこの世界のお話なのでしょう
こんなカルトどもに押し上げられた人間を信用できますか?
野田や斎藤の呆然とした顔が見たい
安住や岡田の泣く姿が見たい
福島みずほや大石あきこはもう見たくない
そういう人は必ず投票しましょう
週末は全国的に天候が悪くなるとか
皆さん早めに期日前投票に行きましょう!




