「平和丸」船長の正体:辺野古沖女子高生死亡転覆事故の当事者船長はこいつだ | 黄昏オヤジの暴発日記

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退職後の第二の人生を手探りで進むオヤジのモデルガン+独り言。黄昏に染まりながら気まぐれに発火しつつ、この世の由無し事に毒を吐く(令和4年5月20日・タイトル一部修正)

 女子高生が亡くなった辺野古沖での転覆事故。

 先行する「不屈」というふざけた名前の船が転覆し、後続のこれもバカげた名前の「平和丸」の船長が無謀にも突入し転覆。

 結局「不屈」の左翼バカ船長が、詳細も分からず「平和丸」に乗船していた女子高生を道連れにして死んだという事故。

 ことさらにおかしいのは、後続の女子高生が乗船していた「平和丸」の船長の身元が全く明らかにされないこと。海保側は当然発表しているにもかかわらず報道機関はどこも船長の名前を明らかにしていない。報道写真にはモザイクまでかかっている。明らかに異常。

 しかも事件自体が報道されなくなってきている。あの2022年の知床遊覧船沈没事故は、今でも頻繁に取り上げられ会社側は非難され続けているにも関わらず、この事件は「平和学習での不幸な事件」として矮小化され、闇に葬られようとしている。

 これはどこからか猛烈な圧力がかかっているに違いない。

 そうした中、その船長が「X」民の活躍によりようやく特定された。

 そうするといろいろなことが浮き彫りになってきた。

 こいつだ↓

共産党だ

 

実況見分中の写真

上の同じ色のポロシャツ

 

 この男、4年前に共産党から出馬し落選している。地方議員の任期は4年、今年選挙があるのでそのことを考えたのか。しかしただの落選議員一人の力ではあるまい。

 来年は統一地方選挙がある。前回の衆議院選でも明らかなように共産党の退潮は著しい。共産党の中央が、沖縄のみならず全国的にも党が不利(悪評が立つ)になることをおそれ、抑え込んだと考えられる方が正しいかもしれない。中央が動かなければこれほどの制約はかからなかっただろう。

 さらには、沖縄知事も今年9月選挙。共産党の応援を受け辺野古反対の立場からしても船長の正体や帰属が明らかになるのは不利。なので知事も一口噛んでいる可能性が高い。

 そしてマスゴミにしてみても反日左翼基地反対は身内みたいなものだろうから唯々諾々。一も二もなく「はいはい」だろう。

 腐ったマスゴミに腐った共産党に腐った知事、腐り切った左曲がりの三重奏が自らの保身に腐心し、女子高生の死をただの事故に貶め無かったことにしようとしている。

 

 くたばれ、だね

 

 

亡くなられた女子高生のご冥福をお祈りします

 

いつの日か

ご遺族に安らぎのときが訪れるよう

心から祈っております