なんとなく不安定な天候。今朝は穏やかだったがつい先ほどから暗くなり、雷鳴も聞こえてくる。ざっと一雨来そうな感じ。
シューズを新しくしたら少し足が痛い。慣れるまでの辛抱と言いつつ、つい泣き言が出る。そんな今朝の歩数は11,403歩。
〇大阪崩壊
〈モスク拡大〉
茨木市のモスクがさらに拡大される。
ムスリム住民が歓喜し叫ぶ「全能のアッラーのお陰で土地を追加購入出来た」、「より多くのイスラム教徒を収容するためにモスクを拡大することを考えている」と。
茨木市にはこんなムスリム市議がいるそうです。「れいわ」は本当に要らん。
こんなのもあります
〈まだまだ入れるゾ!〉
大阪の公営財団法人「大阪国際交流センター」主催でこんなものが行われるとのこと。
謳い文句は、
「結婚や就職などでの在留資格(ビザ)の変更や、日本国籍を取る手続きなどについて行政書士に相談できます。外国人の雇用を考えている企業の関係者や、国際結婚などで外国人と関係のある日本人も相談できます。秘密は守ります。お金はいりません。予約もいりません。直接会場に来てください。
日時:2025年10月19日(日) 10:00~16:00
会場:大阪国際交流センター 3F 会議室 いちょう
大阪はもう壊れているという話を聞きましたが、維新の吉村はまだ壊し足りないようですね。大阪の皆さんご愁傷さまです。
ああ、それとこちらには寄こさないでください。そちらでけりつけてくださいね。
〇東京エジプト騒動
小池百合子が、自身のエジプトカイロ大学卒業認定とのバーター取り引きでエジプト人を受け入れるという密約が暴露されたと騒ぎに。
まあ、どこまで本当か知らないが、都がエジプト人を労働力として受け入れるというのは真実のようで、しかも外部には発表されていなかったという。都議のさとうさおり氏が議員の立場で情報公開を求めて得られた、都とエジプトとの間での4つの合意書を公表したことから大騒ぎになった。
4つの合意書
①エジプト人労働者の日本での雇用に有益な研修及び情報提供に関する協力に係る合意書
②日本国東京都教育委員会とエジプト・アラブ共和国教育・技術教育省との教育に関する覚書
③東京都立産業技術高等専門学校とエジプト・アラブ共和国教育・技術教育省の交流・協力に関わる合意書
④東京都産業労働局とスエズ運河経済特区のグリーン水素の社会実装化に関する合意書
で、今はこんな状況↓
都は「決まったものは撤回できない」などと言っているらしいが、東京都単独でこんなこと決めていいのかと疑問。
国民全体が極めて神経質になっている外国人受け入れ問題。下手すれば知事の致命傷になるかもね。
〇宮城県逃げる?
宮城県の村井知事が進めるムスリム用土葬墓地計画に対する反対署名が17,828件集まった。9月19日(金)14時から県庁内において、反対側がその署名の束を県に提出するとともに、県側との意見交換する予定であったらしい。だが、後日県から一方的に受取拒否の旨が伝えられたとのこと。
これが受け取りを拒否された署名つづり
さて、宮城県知事選には候補者を出すといった参政党。
決定の前に既に立候補を表明している自民党系の和田前衆議院議員と参政党のローレンス綾子氏の討論会を行い、その結果を見て独自候補を出すか和田に乗るかを決める様子。
仮に一本化して、この土葬問題を外国人問題に絡めて争点化すれば現知事を蹴落とすこともできるかも。投票日まではあまり時間はないけれどSNSでの炎上次第では面白いことが起こりそうです。注目してましょう。
今日のお勉強、「火葬の墓は家族で一つ。土葬の墓は一人で一つ」 *土地は有限です!
〇奈良は成功
奈良のおかしな知事が奈良公園での伝統行事をやめ、代わりに朝鮮人を呼んでコンサートすると言っていた騒ぎ。
開催反対派の署名の受け取りを奈良県庁は嫌がっていたらしい。そこで、反対派側が一計を案じて、まず記者クラブに行って「署名をわたすから取材してほしい」と取材要請し承諾を得る。その上であらためて県庁に出向き、「記者クラブに行ってきて署名を渡すところを取材してほしいと要請してきた」と伝えた。すると慌てて担当者は日程調整に応じた(行政はマスコミに弱い)。当日はテレビの取材もあったが、念のためにYouTuberの方に全体を通して撮影してもらい恣意的切り抜き報道を防いだとのこと。
県や知事が違うので一概に言えないが、戦略があれば宮城でも受け取らせることが出来たかもしれない。まずは奈良の反対派の皆さん、よかったです!
〇釧路湿原メガソーラー利権共同体
釧路の豊かな自然を破壊し建設されるメガソーラー。脱法的行為を指摘されながらも「金突っ込んでるから止めないよ」と強弁する大阪にある日本エコロジーの社長が話題になっている。そのお仲間にはかの有名な鈴木宗男自民党参議院議員にその実の娘である鈴木貴子自民党所属衆議院議員がいるらしい。
以下は日本保守党北海道支部長小野寺まさる氏のポストから
日本エコロジーの下請け会社「大地建設工業株式会社」について。
実は、「鈴木貴子を育てる会」の収支報告書の中にこの会社の社長の名前があります。
彼女は釧路の代議士なのに釧路湿原を破壊するメガソーラーに関して何も言わないのはなぜ?
前釧路市長の蝦名大也氏は再エネ利権側の方で、ラムサール条約が指定する釧路湿原も開発に前向きな方でした。
彼は鈴木宗男氏の秘書をやっていました。
そして、鈴木直道知事と鈴木宗男氏・鈴木貴子氏は昵懇の仲です。
さらに、日本エコロジーは工事の期日を変更していますが、それは大阪市から営業停止処分を受けていたからなんです。
こんな会社に工事をさせていた行政は杜撰すぎます。
釧路湿原の再エネ利権に鈴木知事、鈴木貴子氏、鈴木宗男氏などの政治家が絡んでいたのですね。
別のネット民のポストには
「鈴木貴子氏の過去のポストを見ても、湿原を守りたいとかメガソーラーに対しての危機感などの発言がただの1個も無いのはそのせい」というのもありました。
メガソーラー利権三人組
〇狂ってます
昨日11日、千葉の幕張免許センターに行ったネット民の現地からのポスト
「ねぇ今千葉の幕張免許センターにいるんだけど違反者講習で担当係員が『外国の方は日本語わからないと思うからただ映像見てるだけでいいです、日本人はまじめに話し聞くように』だって。
おかしくない?日本語わかんないで日本のルールで運転すんの?こんなんだからおかしな運転ばっかする奴増えるんだよ、ばかじゃないあの教官」
ネットで大きな反響があり慌てた投稿者が補足した追加ポスト
「こんな拡散されると思ってなかったので補足!
正しくは免許更新の講習の際の出来事です。今日10時開始の講習でお部屋は5番。
更新の講習だけど1つの部屋に違反した方と初回の方が半々くらいに集められた場での出来事です。違反者講習ってもっと重たいからちょっと違うよねと。そこはすみません。
担当教官の名前を忘れたけど、背丈の低い高年男性です。かなり高圧的な教官だったけど外国人には別人かと思うくらい優しくて、適正シートの記入とかも書かなくても良いと言っていたし寝てる外国人にはお咎め無しでした。
最後に見る映像も丁寧に字幕全部英語で私達日本人は音声と映像を見せられるという時間を過ごしました。」
以上です。免許センター、気でも狂ったかと思います。









