昨日はキリッと冷え込んだ、だが素晴らしいお天気の一日だったが、今日は打って変わって雨模様。寒さも緩んで雨が暖かいせいか、雪が積もった田畑からは水蒸気が立ち上り一面が白い霧に覆われた。そんな中を傘を差しながら歩いた歩数は8,782歩。足が濡れて冷たい。
今朝の霧
昨日の朝に見かけた足跡
これも昨日の朝
奇麗でした
こちらは一昨日
スズメ?の群れ
バスに驚いたかな
〈選挙〉
予想をはるかに超える自民、というか高市さんの大勝で終わった選挙。あまりに勝ちすぎで岩屋や石破、村上などに代表される反高市勢力も生き残ったのが残念と言えば残念。休む間もなく、これからはそういった党内媚中親中勢力に対抗していかなければならないので高市さんの苦労は続く。お体大切にと切に願います。
でも中革連の安住や岡田らが落ちたのには大笑いしたし、れいわの大石が落ちて悔しそうにしている顔を見ると本当に溜飲が下がった。それに無念をかみしめ悔しそうに自民大勝の選挙結果を報道するオールドメディアの連中の姿も楽しませていただいた。
日本保守党が議席をとれなかったのは残念だけど得票数は前回に比べ31万票増えている。ちなみに得票数を増やしたのは自民(644万票増)、参政(239万票増)と保守党だけ。(なお、みらいは前回はなく今回381万票獲得)あとは軒並み票を減らしている。
話題の中革連は前回の立憲と公明の合計得票数との比較で709万票大幅減と腹が痛いくらい笑える。
意外にも国民も60万票減だし、維新も16万票減らしている。
左翼の本丸、共産は85万票減でれいわに至っては213万票減。「死ぬ死ぬ」と騒ぐ山本を引っ張り出してもこのざま。
最後に、お前まだいたのかと社民党は21万票減で消滅間近。
正体不明のみらいは除いて、増やしたのは保守政党で、左翼リベラル系は軒並み大幅減となっている。これが今の日本の民意。
ドイツやフランスの新聞では「今回の選挙で、日本国民は中国の恫喝に屈せず立ち向かう意思を明らかにした」と解説しているらしい。自民大勝の立役者は表:高市早苗、裏:岡田克也(≒習近平)といったところか。
実に爽快な選挙だった
ほんと、面白かった
皆さんお疲れさま!




