乳を離れる食事の始まり① | 小僧+小さいお嬢ちゃんとの暮らし

小僧+小さいお嬢ちゃんとの暮らし

あばれん坊なのに繊細な小僧(2013年12月生まれ)と、
小さくてもパワフルなお嬢ちゃん(2016年12月生まれ)
と共に暮らす、てんやわんやな日常

さて、相変わらずバタバタして1日が過ぎ去って行くエブリデイなわけですが…DASH!
(子供達と共に寝落ちしてしまうので、文化的なアクティビティはほぼゼロ)
↑起きててもロクなことしないくせに


そうこうしてるうちに、お嬢ちゃんも生後5ヶ月を超え、とうとう、この日を迎えましたアップ

そう…


離乳食、RINYU-SHOKUの始まりですもぐもぐ音譜
イエイイエイ


なんで、テンション高めかっていうとですね、私はもう一刻も早く、乳をあげる業務から解放されたいわけです牛

だから、乳以外から栄養を摂る第一歩を踏み出したことが、とてもとても嬉しくてですねちゅー


あんまり周囲で、こんなに授乳をつらがってる人を見たことないので、このような軟弱なことを言うのも気がひけるのですが…

あえて、もう一度言いましょう…


もう、乳あげるの疲れた牛
(お乳ーズもそう言ってる)


ちなみに今は、いつの間にやら、いわゆる完全母乳状態です牛しっぽ牛あたま
(お嬢ちゃんは生搾りがお好き)

そう聞くと、「なんだ〜、それなら順調な乳ライフなんでしょ?」って思われるかもしれませんが…

私もあまり想像出来てませんでしたが、完全母乳の人にも、色々いるんです。

本当に乳のエリートの人は、それこそ、もう一日の授乳回数が6〜7回くらいで、一回あたり10分未満で飲ませ終わって、何食べても乳トラブル起きないんでしょうが…

私なんて、
未だに一日8〜10回くらい授乳してますし、
せっかくあげても拒否されたりウトウトされたりでメッチャ時間取られますし、
ちょっとふるさと納税の牛肉で焼肉したりすると、すぐしこりが出来たりするんですよむかっ
(行き場のない怒り)

要は、

何とか名門校に補欠入学したけれども、やっぱり授業についていくのが大変で、メッチャ居残り補習させられてる

みたいな感じなんですゲロー
(隣の席の乳のエリート達が眩しい)


ですから、授乳と授乳の間を縫ってせわしなく行動するのももう疲れましたし、食べたいもの食べて、ついでにお酒なんかも心置き無く飲みたいわけです焼肉生ビール
(要は宴したいわけだな)


かといって、ミルクに切り替えるきっかけも掴めてないので、現状を変えられないエブリデイ…

OH, OH...
(何でJPOP風の合いの手)


そんなこんなで、願いは一つ、

早く色々食べられるようになって、乳から離れてほしい、
そして、私の身も心も乳も自由にしてほしい笑い泣き

それだけなのです。

まあ、単なるワガママなんですけどね真顔
(ほんそれ)


でも、ちなみに、小僧の時は、離乳食がすごくスムーズで、ほとんど苦労しなかったんですもぐもぐ

決して私の技術が優れてたのではなく、ただ単に小僧が食に対して貪欲だったからだと思いますが…

周りのママさんからも、「どうやったらあんなに食べてくれるの?」なんて聞かれたりしたものでした。
(数少ない過去の栄光)


ですから、今回のお嬢ちゃんの離乳食も、何となく「きっと食べてくれる」という自信があって、5ヶ月になった翌々日から早速スタートしましたアップ

また変なところで中断してしまいすみませんが、その模様は、次回に続きます…
(おいー)



チューリップ黄チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジチューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジチューリップ赤チューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫

☟同カテゴリのランキングとなっています、お手すきの際ご覧ください

にほんブログ村 子育てブログ 二人目育児へ
にほんブログ村

にほんブログ村 マタニティーブログ 二人目妊娠・出産へ
にほんブログ村