服部愛子とDJ MEGURUによる、サタゴーに、吉山が飛び入り生出演しました。
この日は、服部愛子さん卒業ということで、愛子さんを泣かすべく、いろんなサプライズがありました。
愛子さんがデビューした時の元ディレクター遠藤さんが登場して、ひとしきり泣いた愛子さん、からの、約束のマーチ。
山田のスライドホイッスルと共に、吉田の「こんにちは~!」
愛子「キャ~!!泣」
吉田「いや~、もう愛子さんには、いつもお世話になって…」
愛子「ちょっと待って、曲始まってるから後で聞きます、吉田山田で、約束のマーチ。」
ー泣いてるのに冷静に吉田を遮った愛子に笑えた
曲終わり。
MEGURU「突然の本人の登場に、動揺を隠し切れないんですが。。。」
ーみんな爆笑
山田「ずっと覗いてたんですよ、ガラス越しに。」
愛子「びっくりした~!」
吉田「今日、ZIPPIEのみなさんはわからないと思うんですけど、このフロアがね、愛子さん一色になってて、入口入ってすぐに、服部愛子さん6年間お疲れ様でしたって書いてあって、僕らもなんかできないかなぁって作戦練ってたら、あの曲が…」
全員「
メグル~メグル~
」
(MEGURUの歌)
山田「聴いたことあるなぁ…って…」
ーみんな爆笑
吉田「そしたらもう、スタッフさんが背中を押してくれて、お前ら最後だから挨拶して来いって、ことで今…」
山田「良かった、本当に。」
愛子「なんだぁ~
」
吉田「事前に言っといて欲しかったです!」
ME「ホントにそうですよ、僕は全部サプライズ知ってたんですよ、打ち合わせでね、この曲(約束のマーチ)もかけるって知ってたんですけど…リクエストも来てたし、瑞穂区のあきちゃんからね、曲紹介しようと思って、しゃべろうと思って、カフ上げる3秒前に入ってくるから、なんだ!?って思って…」
ーみんな爆笑
愛子「だって遠藤さんからの二人だったから、スタッフ仕込んでくれたんだぁ!って感動してたら…なに?偶然だったの!?
」
ーみんな爆笑
吉田「いや、時間くれたら、もっとなんかやろうと思ったんですけど…」
愛子「偶然??
」
山田「いや、大丈夫、ノートあげる、吉田山田ココロノートあげます!」
愛子「ありがとうございま~す!帽子から出てきたぁ!
」
吉田「今日は吉田山田じゃなくて、吉田結威、山田義孝としてですね、本当にお世話になった愛子さんに感謝と、これからも宜しくお願いしますと、また会える機会を楽しみにしていますので…」
山田「はぃ。」
愛子「嬉しいです~。」
山田「いつも僕は、その笑顔に救われています。」
愛子「ありがとうございま~す。またライブ、お邪魔したいです
泣」
山田「はい、もういつでも来て下さい!」
愛子「ありがとうございます。」
吉山「ありがとうございます。」
吉田「ホントに、お疲れ様でした。」
吉田「吉田山田でした~!」
山田「バイバイっ!!」
パチパチパチパチ
と、いう内容でした。
せっかく感動して泣いてる愛子さんも聞いているのに「事前に言っといて欲しかったです!」とかスタッフさんを責めるようなこと言っちゃうよっちゃんに、
やめて!よっちゃん、それ以上喋っちゃダメ!!

と私は思っていました
ここには書ききれなかったけど、何回も言ってたから!!
ホント生出演は、余計なコト言っちゃう、よっちゃんでした
この日は、服部愛子さん卒業ということで、愛子さんを泣かすべく、いろんなサプライズがありました。
愛子さんがデビューした時の元ディレクター遠藤さんが登場して、ひとしきり泣いた愛子さん、からの、約束のマーチ。
山田のスライドホイッスルと共に、吉田の「こんにちは~!」
愛子「キャ~!!泣」
吉田「いや~、もう愛子さんには、いつもお世話になって…」
愛子「ちょっと待って、曲始まってるから後で聞きます、吉田山田で、約束のマーチ。」
ー泣いてるのに冷静に吉田を遮った愛子に笑えた

曲終わり。
MEGURU「突然の本人の登場に、動揺を隠し切れないんですが。。。」
ーみんな爆笑

山田「ずっと覗いてたんですよ、ガラス越しに。」
愛子「びっくりした~!」
吉田「今日、ZIPPIEのみなさんはわからないと思うんですけど、このフロアがね、愛子さん一色になってて、入口入ってすぐに、服部愛子さん6年間お疲れ様でしたって書いてあって、僕らもなんかできないかなぁって作戦練ってたら、あの曲が…」
全員「
メグル~メグル~
」(MEGURUの歌)
山田「聴いたことあるなぁ…って…」
ーみんな爆笑

吉田「そしたらもう、スタッフさんが背中を押してくれて、お前ら最後だから挨拶して来いって、ことで今…」
山田「良かった、本当に。」
愛子「なんだぁ~
」吉田「事前に言っといて欲しかったです!」
ME「ホントにそうですよ、僕は全部サプライズ知ってたんですよ、打ち合わせでね、この曲(約束のマーチ)もかけるって知ってたんですけど…リクエストも来てたし、瑞穂区のあきちゃんからね、曲紹介しようと思って、しゃべろうと思って、カフ上げる3秒前に入ってくるから、なんだ!?って思って…」
ーみんな爆笑

愛子「だって遠藤さんからの二人だったから、スタッフ仕込んでくれたんだぁ!って感動してたら…なに?偶然だったの!?

」ーみんな爆笑

吉田「いや、時間くれたら、もっとなんかやろうと思ったんですけど…」
愛子「偶然??

」山田「いや、大丈夫、ノートあげる、吉田山田ココロノートあげます!」
愛子「ありがとうございま~す!帽子から出てきたぁ!
」吉田「今日は吉田山田じゃなくて、吉田結威、山田義孝としてですね、本当にお世話になった愛子さんに感謝と、これからも宜しくお願いしますと、また会える機会を楽しみにしていますので…」
山田「はぃ。」
愛子「嬉しいです~。」
山田「いつも僕は、その笑顔に救われています。」
愛子「ありがとうございま~す。またライブ、お邪魔したいです
泣」山田「はい、もういつでも来て下さい!」
愛子「ありがとうございます。」
吉山「ありがとうございます。」
吉田「ホントに、お疲れ様でした。」
吉田「吉田山田でした~!」
山田「バイバイっ!!」
パチパチパチパチ

と、いう内容でした。
せっかく感動して泣いてる愛子さんも聞いているのに「事前に言っといて欲しかったです!」とかスタッフさんを責めるようなこと言っちゃうよっちゃんに、
やめて!よっちゃん、それ以上喋っちゃダメ!!


と私は思っていました

ここには書ききれなかったけど、何回も言ってたから!!
ホント生出演は、余計なコト言っちゃう、よっちゃんでした
