終電を逃さないように、急いで地下鉄への地下道を歩いていた時…。

通路のど真ん中にGが!!

体長5センチ超の黒光するヤツでしたあせる

私がGを警戒していると、反対側から20代半ばと思われる男性が来た。

彼は携帯見ながら歩いていたので、Gには気づかず、Gに近づいてしまった。

するとGは、私の方に向かって走って来るではないか!!

「キャー!!」と叫んで、男性がいる方に逃げました。

それに気付いた男性は、

「Gだっ!!」とびっくり!!

その後は、Gが通路を空けてくれるまで、男性と私はプチパニックあせる

マジ無理!!うわっ!!こっち来るな!!最悪~あせるなど言いながら、いつの間にか、私と男性は寄り添うかたちに…。

後ろから来たサラリーマンが、Gよりも私たちをガン見しながら通りすぎて行ったので、気づきました。

いや、別にイチャついているわけでわないよ…??と言い訳したかった汗

その後、私と男性は急いで離れ、スミマセンあせるスミマセンあせるとお互いに謝って、別れました。


女性ならともかく、男性と一緒にキャーキャー言いながら、逃げたのは初めてでした音符