「人形館の殺人」綾辻行人を読み終えました。館シリーズ4冊目。今回も私なら部分の欠けたマネキンが廊下に置いてある古い屋敷なんかには絶対住みたくないというのが1番の感想です。

今は正統派のミステリ小説という概念は無いのかも知れませんが、ちょっとフェアじゃ無いのではと思う部分もありました。相変わらず屋敷は広くて不気味ですあせる

 

今日のお弁当NO.220