シンプルに時間とお金と自由に暮らす人生の旅行記 -9ページ目

シンプルに時間とお金と自由に暮らす人生の旅行記

シンプルに
時間とお金と 自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 元駐妻
のブログ

シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻 x ゼロから資産形成
Suuuです。

ご訪問いただきありがとうございます。




前回投稿から だいぶ間隔が空きました。
何に時間が割かれてたかというと

引越しですえーん



本帰国前 日本の家は狭いからと
断捨離したつもりでしたし

実際 引越し業者さんにも
一般家庭の半分以下と言われた荷物量
(計30箱)
でしたが
日本に残していた荷物と合わせると
わんさかでしたガーン


そして 使おうと思っていた一時保育は
予約取りにくい状況で
子連れ引越しで バタバタでしたゲロー


今週末までには どうにかこうにか
部屋を整えたいと思い
嵐の中 作業を進めたいと思いますてへぺろ

シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻 x ゼロから資産形成
Suuuです。


ご訪問ありがとうございます。

本帰国準備や 子ども関係で
バタバタしてしまい
更新が止まってしまいました。

また今日からゆるーく
更新していきたいと思いますので
またよろしくお願いします。


久々の更新はブログの振り返りです。
ブログを始めて約3ヶ月が経ちました。
振り返っての気づきについて
備忘録として記録します。


******

■ブログ振返り(3m)
・上旬の方で 何を書こうと悩む日が
 数日あったものの 考え続けることで
 やはり思考を整理できると実感。

・“資産形成”と書いているのに
 関連することに時間を避けてないことが
 分かり いい意味でプレッシャーに
 なっている。

・途中 本帰国準備や子どもの件で
 優先すべきことがあり 更新を
 止めた結果 再開のタイミングが
 難しかった。

******

1月は想定外に
更新を長くストップする期間が
生まれたことで
逆に書く意味や 習慣化についても
考えることができました。


なお1月に一番読んでいただいた記事は
こちらです下矢印





引き続きゆるーく続けて行こうと思います。

どうぞよろしくお願いしますウインク
シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻  x ゼロから資産形成
Suuuです。

ご訪問いただきありがとうございます。



駐妻期間を利用して
あるボランティアを継続的にしています。


活動を通して 日本人と他の外国の方と
大きく異なる点があるなと
個人的に感じた点があるので
今日はそれについて書きます。






■日本人は時間を寄付し
 他国の方々はお金や物を寄付する
 (あくまで個人的な見解です)


わたしの所属する団体は
主に家族向けのイベントを 
企画運営しています。


それ以外にも 団体としての
社会貢献活動として
恵まれない環境にある
子どもや女性を支援する団体への寄付や
クリスマスにおいてはギフトバッグの贈呈等
を行っています。

 
そこでボランティアをして数年経ちますが
何年か経ることで
ある傾向が見えてきたことがあります。


それが 
自分の時間を提供する日本人 と
お金や物資を提供するその他の国の方々
ということです。


具体的には
例えば イベントの準備や運営には
日本人の方が協力に名乗りを上げてくれます。
逆に他国の方は少なめです。



一方 ギフトバッグの贈呈や
支援団体への寄付となると
積極的に担当者や受付窓口を聞き
物資や金銭を実際に送付してくるのは
宗教を問わず他国の方々です。



この行動の違いの背景は
宗教観や 文化なのか


どちらが良い悪いという訳ではなく
如実に現れるという点で
とても興味深い行動を知れる機会だったなと
感じます。



今年は 不動産関連や 食健康関連の
書籍を多読したいと考えているので
すぐには難しいですが
少し落ち着いたら
宗教の歴史や 
日本社会における寄付文化等
についてももう少し読んでみたいなと
感じました。




とりとめのない文章でしたが
最後まで
お読みいただきありがとうございますおねがい
シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻 x ゼロから資産形成
Suuuです。

ご訪問いただきありがとうございます。



先日お友達と話していて
その家庭で取り入れてるびっくりな
制度がありました。

その発想はなかった!と感心したので
今日はそれについて書きます。






■家庭内 年次休暇制度


先日お友だちが 旅行に行った話をしていて
その滞在場所が
子連れ目線で考えると ハード系だったので
〇〇くんぐずらなかった?

とある友人が聞いたところ 返答が


一人だったから大丈夫。




一緒にいた友人彼女以外みな
羨ましい!と異口同音の中

次に 彼女が発した言葉には みな
えええ!?と聞き返す事態に。

それが

年次休暇使ったから。



なんと 彼女の家庭では
夫婦間で妻側に年次休暇制度を用意しており
毎年4〜5日程度 子育てから離れる期間を
設定しているとのことでしたポーン


ちなみに彼女の旦那さんは
ほんっとうに忙しい方で
週末含めてずっと彼女が家庭業務をワンオペで
こなしてきています。



そんな家庭状況の中 数年前に
あることで 彼女が急に一時帰国を
しなくてはならなくなった際

子どもを一緒に連れていくと
スケジュール上
子どもに負担がかかることから

家族で相談して
その間夫が子どもを見ることにした
らしいのですが

それをきっかけに 
夫の方から


たまには 子どものことを考えずに
自分のしたいことをする時間も
大切だろうから
年に数日は そういう風に過ごしたら?
子どもはみるから。



と言われたそうなんです。
(ここでは 子育ては元々共同作業等のお話は横に
おいて置きます)


それから 彼女は毎年 
女友達と旅行に行ったり
継続的に学んでることのセミナーに参加しに
一時帰国したり
に充てているそうです。


彼女の推論では
ご主人が それを提案してきた背景は
会話が成り立つようになってきた息子と
遊べて純粋に楽しかったこと。
だと言っていましたが


日々の生活で 文句を言わずに
でも自分の楽しみを見つけながら
そして子育てもしっかりしてきた
彼女だからこそ
ご主人もそんな提案をしてきたんだろうなと
思いました。


とても 驚いたとともに
ほっこりもさせられたので
シェアさせていただきました。



どなたかのお役に立てれば幸いですウインク
シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻 x ゼロから資産形成
Suuuです。

ご訪問いただきありがとうございます。


本帰国までもう少しとなりました。


船便航空便の準備をする中で
改めて心底やっておいてよかった
と思うことがありました。







■断捨離

はい。
あらゆるものの断捨離です。。。

服も日用品も書類も。


意外にネックだったのが
収納ケースの中でした。


我が家は 無印のファイルボックスを
多用しておりますが
もう使わないものも
うまく隠れてしまいがちでした。


それに気づいたことで
我が家では半年に一回程度
それぞれ中身を確認して
要不要を選択しています。


その甲斐あってか
船便航空便の準備においては
ある程度送るものの選別が
イメージできています。


下見に来ていただいた業者さんに
現状の我が家の目安の個数を聞いたところ

多めに見積もって 50個

だったので 20個に収めきれるように
引続き断捨離に努めたいと思います。




どなたかのお役に立てれば幸いですウインク