シンプルに時間とお金と自由に暮らす人生の旅行記 -10ページ目
シンプルに
仕事復帰をしてからも
時間とお金と自由に暮らしたい
ワーママ予備軍 x 駐妻 x ゼロから資産形成
Suuuです。
ご訪問いただきありがとうございます。
部屋を整理していたところ
息子への誕生日プレゼントが出てきました。
■ 手紙
我が家の誕生日プレゼントは手紙です
おもちゃ等のプレゼントはありません。
両親それぞれが
一年を通して気づいた子どもの成長や
感謝を書いています。
このようにした理由は2つあります。
① 夫婦共に誕生日にはプレゼントという
概念が薄い。
② 成長記録や愛されて育った記録を
かさばらない形で残したい。
毎年B6ノート1頁分なので
書く量は多くありません。
③ 夫の書く言語を将来理解してほしい
夫はマルチリンガルです。
夫は手紙を 日本語以外で書いています。
将来 暗号解読のようにでも
その言語を理解できるようになってくれたら
と思います。
書くためには 観察が必要になるので
自然と子どもの特徴を時系列に捉えるよう
意識が向かうという点で
取り入れてよかったと感じています。
どなたかのお役に立てれば幸いです
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海洋プラスチック削減策として
現在東南アジア各国も
プラスチック袋 いわゆるスーパーの袋が
禁止 或いは 有料化されてきています。
なので 今日はこれから住むなら
持ってきておきたいなと思うものについて
書きます。
■保冷機能付きバッグ
日用品や 食材 あらゆるものを
デリバリーしてもらえるようになりました。
ただ お肉やお魚など 生鮮食品は
自分で選びたいという家庭は
わたしのまわりでも
特に小さい子どもを持つ家ほど
多いようです。
この環境で 便利そうなバッグがこちら

リュックタイプの場合
旅行や 日本に帰ってからも 子どもとの
夏のお出掛け時にも なにかと使えそうです。
どなたかのお役に立てれば幸いです
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ことをきっかけに
取り入れ始めた子育てで気をつけている
ことがあります。
習慣化して今では意識をしなくなりましたが
昨日自分の感情の流れにふと気づき
取り入れてよかったと感じたので
記事にします。
■見留める
子どもの発言や行動を 心に見留める。
一般的に みとめる というと 認める
だと思いますが
講師のひろっしゅコーチ曰く
認めるは
〇〇が良く出来たねとの評価や
或いは
子どものおねだりに対する承認が含まれる
=親の判断を伝えるもの。
一方
見留めるは
評価等は含まず
そのままを心に留めること。
返答する場合
相手の言ったことを
そのままを相手に伝える。
*
これにより良かったことは
主に以下の3つ
★子どもが無茶なことを言った場合にも
瞬間沸騰
せずに 一旦聞いて
冷静になる時間を持てるようになった
★そのまま返答すると子どもが
そう考える理由を
話してくれるようになった
たぶんそれまでも子どもは自分の理由を
持っていたのでしょうが
わたしがすぐにダメ言ってしまったゆえに
発言を辞めてしまっていたのかなと思います…
反省…
★理由を聞けたることで
どうしてその時は難しいのか
どの条件なら実現できるか
話し合えるように少しづつなってきた
それまで育児については
育児書や 実母 先輩ママの話を中心に
情報収集していましたが
専門のコーチや講師の方から話を聞く
特に質疑応答を含めながら
というのは やはり時には必要だなと
思いました。
今後も 時間がある時に
また参加してみたいなと思います。
どなたかのお役に立てれば幸いです
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手帳を見ていて
来月には保活結果が分かるなと
ぼんやりかんがえていたところ
改めて 保活が通った場合の
復帰の形をどうしようか
ちょっと悩み始めたので
キロクとして今日は書きます。
*大切なのは自分の時間*
子どもを持って
駐妻になって
専業主婦になって
別の国で数年間生活して
色んな国のママやパパ 家族の
生活スタイルを見聞きして
それまで 自分が当たり前と思っていた
感覚や価値観が 大きく変化しました。
復職についても
フルタイム 或いは 残業あり
その二つのどちらにするか
を考えていました。
しかし 自分が実現したい理想の暮らし
を考える中で
制度があるのなら
逃げではなく 自分の意志で
時短を選択したいと考えるようになりました。
ちょうど 100リストを精査している時に
24時間を細分化(睡眠、食事、移動時間等)
してみたところ
外注を利用したとしても
自分の理想の生活と合致する勤務時間は
時短勤務の時間量になりました。
この決断を会社に報告するのには
もう少し時間があるので
少し時間をおいてからも考えてみたいと
思いますが
やはり時間は有限であることを強く意識して
選択していきたいと思います。
なシンプルに
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先日 今年やりたい100のことを纏めたことを
しないことリストの刷新は
その時終わっておらず
先ほどちょうど終わりましたので
今日はそれについて書きます。
2020のしないことリストですが
100個は挙がらず 20個に纏まりました

そして共通しているのは
時間を無駄にしない
ということです

時間のある駐妻生活から一転
今年は仕事復帰するので
圧倒的に自分の時間がなくなるため
その限られた時間を無駄にしたくない
と強く思うことから
具体的な行動ベースでのしないことを
多く挙げられたと思います。
それ以外にも
メイドさんがいない生活に戻るので
極力家の中をラクに管理できるように
モノの持ち方に対する
わたし個人の目線を明確にしたり
してみました。
夫とは 保有したいモノの考え方が異なる為
そこには口出ししない ということも
敢えてこのリストに入れました
やりたいコトリストと同タイミングで
こちらも年間を通じて
振り返りして行きたいと思います。
どなたかのお役に立てれば幸いです

