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サンタ香港で日本語教師をしているシンプルですサンタ

 

クリスマスツリー現役の日本語教師が畑違いの英語教授法を学んだ記事クリスマスツリー

 

香港は、セキュリティが

しっかりしているところが多いです。

 

例えば、友達のマンションを訪れるときや、

現地の学校に派遣されるときなど、

必ず入り口で身分証の提示を求められます。

 

もちろん、訪れる場所や理由も聞かれます。

 

そのとき、私が困るのが

 

現地語(広東語)

 

守衛さんは、100パーセント

広東語で質問してきます。

 

見た目が一般的な香港人と同じなので、

そうなるのも仕方ありません。

 

聞かれる内容は、だいたい同じなので、

私の拙い広東語で答えますが、

笑い泣きときどき伝わりません笑い泣き

 

*広東語は、音調というかアクセントがとても大事で、

ちょっと違うアクセントで話してしまうと、

全く意味がわからないそうなんです。

 

地域によりますが、

英語がわからない守衛さんも多いです

 

そうなると、起こるのが

 

ガーン不審者扱いガーン

 

ぞんざいな態度を

悲しいとられることもしばしばありました悲しい

 

気分が下がります泣くうさぎ

 

最近では、経験値が増えて、

 

最初から身分証を見せて、

 

私は日本人で、

ここで日本語を教えることになっています

 

と聞かれる前に言うようにしています。

 

爆笑これで、不審者扱いはゼロ爆笑

 

守衛さんの中には、

私のことを覚えてくれていて、

親切にしてくださる方もいらっしゃいますチョキチョキ

 

こういう方が入り口にいると、

とても安心します合格合格

 

今回もお読みいただき

ありがとうございましたラブラブラブラブ