2013年6月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1288ページ
ナイス数:127ナイス
妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする!の感想
ブロ友さんおすすめの妊娠アロマ本。妊娠中って、あれもダメ、これもダメっていうイメージだったけれど、もっと柔軟にいけるんだなぁと思った。つわり中にスッキリした香りでずいぶん助かりました。これからもお世話になります。
読了日:6月30日 著者:鮫島 浩二
やってみよう!おむつなし育児の感想
布おむつとおむつなし育児に興味があって。参考になる部分もあったけれど、おむつなし育児にこだわるあまり、野ションとか、男の子にスカートを履かせるとか、いきすぎた面も多々。外出先での粗相はやっぱりマナー違反かなと。おかげで、やるならもっとゆるくなくちゃと思えました。数年前から布ナプ用の漬け置きしてたのがたまたまホーローおまるなので、機会があればトライしてみたい。
読了日:6月23日 著者:西山 由紀
モラトリアム・シアターproduced by腕貫探偵 (実業之日本社文庫)の感想
待望の腕貫探偵の続編…なのに、腕貫さんの出番が少なすぎ!腕貫さん(とユリエさんの絡み)目当ての読書だったのでかなり残念。今回は特に女性陣がキョーレツだったな。ミツヲのお母さんやユリエさんや大富豪探偵あたりはぶっ飛びすぎてて、どんな無茶しても許せるのだけれど、遅野井さんの中途半端にしたたかな感じはちょっと苦手かも^^;記憶障害に開放的な性表現といい、やっぱり西澤さんな作品で、安定して面白かった。けど、腕貫探偵はやっぱり短編の方がいいかな。「produced by 腕貫探偵」…そういう意味でしたか。
読了日:6月20日 著者:西澤 保彦
暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)の感想
久々の館シリーズ、久々の綾辻作品。まだ事件とはっきり呼べるものは起こっていないのに、なぜこんなにゾクゾクさせられるのだろう。自分が招かれたことを想像すると、建物自体は迷路館、時計館よりは行ってもいいかなと思えていたのに、ダリアの儀式が不気味すぎて、やっぱり中村青司の館なのだなあと。江南くんがまさかの展開に。2巻でどんな事件が起こるのか、どんな謎がばら撒かれるのか非常に楽しみ。
読了日:6月14日 著者:綾辻 行人
読書メーター
先月は4冊も読めた!
・・・と思ったら、うち2冊は実用書でした。
だいぶ体調も落ち着いてきたので、
今月はもうちっと読めるといいな。
妊娠が判明し、
ゆっくり読書できるのも今のうちなので、
今までお楽しみにとっておいた本に手を出すことにしました。
そのうちのひとつが「暗黒館の殺人」。
やっぱり綾辻作品は面白いなー。

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読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1288ページ
ナイス数:127ナイス
妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする!の感想ブロ友さんおすすめの妊娠アロマ本。妊娠中って、あれもダメ、これもダメっていうイメージだったけれど、もっと柔軟にいけるんだなぁと思った。つわり中にスッキリした香りでずいぶん助かりました。これからもお世話になります。
読了日:6月30日 著者:鮫島 浩二
やってみよう!おむつなし育児の感想布おむつとおむつなし育児に興味があって。参考になる部分もあったけれど、おむつなし育児にこだわるあまり、野ションとか、男の子にスカートを履かせるとか、いきすぎた面も多々。外出先での粗相はやっぱりマナー違反かなと。おかげで、やるならもっとゆるくなくちゃと思えました。数年前から布ナプ用の漬け置きしてたのがたまたまホーローおまるなので、機会があればトライしてみたい。
読了日:6月23日 著者:西山 由紀
モラトリアム・シアターproduced by腕貫探偵 (実業之日本社文庫)の感想待望の腕貫探偵の続編…なのに、腕貫さんの出番が少なすぎ!腕貫さん(とユリエさんの絡み)目当ての読書だったのでかなり残念。今回は特に女性陣がキョーレツだったな。ミツヲのお母さんやユリエさんや大富豪探偵あたりはぶっ飛びすぎてて、どんな無茶しても許せるのだけれど、遅野井さんの中途半端にしたたかな感じはちょっと苦手かも^^;記憶障害に開放的な性表現といい、やっぱり西澤さんな作品で、安定して面白かった。けど、腕貫探偵はやっぱり短編の方がいいかな。「produced by 腕貫探偵」…そういう意味でしたか。
読了日:6月20日 著者:西澤 保彦
暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)の感想久々の館シリーズ、久々の綾辻作品。まだ事件とはっきり呼べるものは起こっていないのに、なぜこんなにゾクゾクさせられるのだろう。自分が招かれたことを想像すると、建物自体は迷路館、時計館よりは行ってもいいかなと思えていたのに、ダリアの儀式が不気味すぎて、やっぱり中村青司の館なのだなあと。江南くんがまさかの展開に。2巻でどんな事件が起こるのか、どんな謎がばら撒かれるのか非常に楽しみ。
読了日:6月14日 著者:綾辻 行人
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先月は4冊も読めた!
・・・と思ったら、うち2冊は実用書でした。
だいぶ体調も落ち着いてきたので、
今月はもうちっと読めるといいな。
妊娠が判明し、
ゆっくり読書できるのも今のうちなので、
今までお楽しみにとっておいた本に手を出すことにしました。
そのうちのひとつが「暗黒館の殺人」。
やっぱり綾辻作品は面白いなー。
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