「先週末から、娘とは別々に暮らしている。」
と言っても、一時的な別居である。
「母親」という役割に疲れてしまったのだ。
それと、もう、1人で生活費を賄っていく事に限界が来たからだ。
娘にハッキリと言った。
「もう、1人でモルモット2匹と貴方を養っていくのは限界です。 生活費を入れて欲しい。」と。
裏を返せば、「早く就職して欲しい」って事だ。
娘からは、「お母さんのメンタルが落ち着いたら、向かい合って話し合おう」と返事が来た。
娘は、23歳。 大学も卒業した。
自立して貰わなければ。
いつまでも、親の脛を齧られても困る。
私もできるだけ早く銀行からの借金を返済して、1人暮らしのお金を貯めたい。
この銀行からの借金も娘の交換留学代から始まった。
借金してまで、娘を交換留学させる必要があったのか?
今となって、こう考えても仕方がないのだけれど、娘の人生における人脈作りには役に立ったと思う。
大学は、勉強する場でもあるが、人脈作りをする場であるとも思っている。
Post secondary schools は、世界中から来る人達と出会える場所だ。
しかしながら、先々週から、メンタルの調子が悪い。
仕事も休み気味になってしまっている。
何もする気が起きないのだ。
出来る事は、かぎ針編み🧶とモルモットの世話。
デイビゴ?だっけ?を服用しても、5時間くらいしか眠れない。
なんか、悪化してきてるよ。
精神科医に、また、連絡するかなぁ…
