夢
この前大笑いしてる最中に目が覚めました。
なんかうちの両親と私の愉快な同僚が一緒に踊ってたって感じの夢なんだけど
旦那いわく、めちゃめちゃ声を出して爆笑してたみたいで、どんだけおもしろい夢を見たんだとうらやましがられました。
かと思えば昨日は怒りで目が覚めました。
突然旦那が夢の中で俺は毎週末デトロイトに行く!と言い出したから喧嘩になったっていう夢で
夢の中ではあの有名なデトロイトではなくて、西海岸にあるデトロイトに毎週末通うんだ!と言い出したのです。そんで夢の中で喧嘩して拉致があかないので怒りで目が覚めた、って感じ。
起きて速攻で「なんでデトロイトに行かなきゃいけないんだよ~~!!」ってぶち切れた私に
もちろん旦那は???って感じだけど。デトロイト?しかも西海岸にデトロイトなんてあるわけ???
ってことで地図を調べたらちゃんとありました!笑 オレゴン州のデトロイト。しかも聞いたこともないし、言ったこともない、とっても小さな湖の町でした。
夢って不思議ねー私は年を重ねるごとに夢をクリアに覚えるようになってきました。
そし て夢の中の感情の揺れにいつもびっくりします。
夢と現実、どんなつながりがあるんだろーーー気になるーーー
なんかうちの両親と私の愉快な同僚が一緒に踊ってたって感じの夢なんだけど
旦那いわく、めちゃめちゃ声を出して爆笑してたみたいで、どんだけおもしろい夢を見たんだとうらやましがられました。
かと思えば昨日は怒りで目が覚めました。
突然旦那が夢の中で俺は毎週末デトロイトに行く!と言い出したから喧嘩になったっていう夢で
夢の中ではあの有名なデトロイトではなくて、西海岸にあるデトロイトに毎週末通うんだ!と言い出したのです。そんで夢の中で喧嘩して拉致があかないので怒りで目が覚めた、って感じ。
起きて速攻で「なんでデトロイトに行かなきゃいけないんだよ~~!!」ってぶち切れた私に
もちろん旦那は???って感じだけど。デトロイト?しかも西海岸にデトロイトなんてあるわけ???
ってことで地図を調べたらちゃんとありました!笑 オレゴン州のデトロイト。しかも聞いたこともないし、言ったこともない、とっても小さな湖の町でした。
夢って不思議ねー私は年を重ねるごとに夢をクリアに覚えるようになってきました。
そし て夢の中の感情の揺れにいつもびっくりします。
夢と現実、どんなつながりがあるんだろーーー気になるーーー
癒
高校時代の友人達が遊びにきてくれてました。
かなり癒されました。
この6日間毎日笑ってばっかり。
ほんとに愉快な旅!
1600キロくらいをたった一人で運転できたことにもびっくりです。
たぶん何時間一緒にいても尽きることない話がたくさんあったからね。
今日帰っていきましたが、まじで泣いたーー
まるでわが子のような気分で送り出したよ。笑
目に入れてもたぶん痛くないやつらです。
こんなに愉快な旅なら世界中どこいっても笑ってられそーー
またどっか行きたいわ☆
かなり癒されました。
この6日間毎日笑ってばっかり。
ほんとに愉快な旅!
1600キロくらいをたった一人で運転できたことにもびっくりです。
たぶん何時間一緒にいても尽きることない話がたくさんあったからね。
今日帰っていきましたが、まじで泣いたーー
まるでわが子のような気分で送り出したよ。笑
目に入れてもたぶん痛くないやつらです。
こんなに愉快な旅なら世界中どこいっても笑ってられそーー
またどっか行きたいわ☆
根暗
私ちょー明るい人間に思われがちですけど、ほんとはちょー悩ましい人間でございやす。
たぶん1日中同じことで悩んで時間を無駄にする達人だよね。
どうせ私は根暗な人間でございます。
私って人間は、、小心者で、常におびえててびびりなんでございます。
正直、この世の中に失望さえしていて、こんな世の中でやっていく自信なんてさらさらないのに、
生きてかなきゃいけなくて、自分自身でいることにもう疲れるよね。
お姉ちゃんが20代後半はいろいろ悩むんだよ。
でも30代に突入するといろいろ開けてくるよ、って。
そうなのかなぁ
いつからかなのかわからないけど、
この世の中に希望とか抱けない自分がいて、
でもがむしゃらに生きてきて、やらねばならないことは、ちゃんとやってこなしてきて、
人並み以上の努力を重ね、ありえないくらいまじめに生きてきた人間だからいけないのか?
もっと適当に、楽しいだけをもっとーに生きてくれば、あー人生楽しい!!って思えてたのかな。
どうやったら希望は持てますか?
そもそも希望って何ですか?
こんな世の中に産み落とされた人間はなんでがんばらなきゃいけないの?
私は自分で自分を苦しめる人間代表みたいな生き方してる。
いつもぎりぎりまでやって、やれるとこまでやって、自分の限界がくるまでやってしまう癖がある。
すごく苦しいのに、やらないともっと苦しいから、人の何倍もやっちゃうし、やらないと、罪悪感にさいなまれる。ようは自己満足なんだろうけど。
そーいった生活からふと2ヶ月ほど離れてみて、発見できたことは大きかったし、
楽しかったし、気が楽だったし、これが続けばいいな、なんて思った。
でもそんな生き方でさえ結局は自分を苦しめ、結局はまた同じ舞台に舞い戻ってみると、
私、怖いのだ。
どんなに周りから一目おかれていても、評価がよくても、天職だと思っていても、
やはり
私は怖いのだ。
そんな恐怖と一生戦っていけるナースはほんとに強い人間か、どおでもいいと思ってる人間か、超楽観的な人間か、のどれかだと思う。
あまりに自分と関わる人すべての健康が「心配」で夜も眠れなくなる人間が、ナースなんてつとまるんだろうか。私はある意味、かかわりあいを持ちすぎて、私情に仕事の感情を持ち込みすぎて、心配になることが多々ある。戦場みたいな職場で見出せることはものすごく多い。満たされることも、幸せだと思うことも、ナースやっててよかったって思うこともたくさんたーくさんある。でも今、それ以上に恐怖が勝ってるような気がする。最初の1-2年はただただ学ぶことに必死でナースってだけで幸せだった。3-4年目に入ると段々周りが見えてきて、いろんなことが目に入ってくる。この社会の中の病院のあり方に失望したり。4-5年ナースやってるとぶち当たる壁だよって言われるんだけどね。
自分が100%幸せな形のNursingってあるんだろうか?
恐怖と戦いながらも、学べるものが多いから、がんばらなきゃって思う。
きっと将来につながるからって。
でも日々進化する医療が、それを取り巻く人々のあり方が、1,2年、年を追うごとに、アグレッシブなものになっていってると思う。アメリカっていう国は、医療先進国として一歩また一歩、どんどんどんどん進んでっちゃうから、ナースの質と知識がなかなかキャッチアップできて気がする。いや、たぶんそんな風に悩むからいけないんだろうけど。完璧な人間なんていないし。
やっぱり超楽観的な旦那と生活を共にしてることが救いで、そうじゃなかったら、自分はどうやって乗り越えてこれたんだろう、って思うよ。
もっと気楽にいきたい。
まじめに気合いれて物事に取り組んでるとね、どんどん自分の責任って重くなるし、
どんどんまかされることが増えてくるしね、どんどんポジションが上がってっちゃうんだ。
昇進??
私、そんなのいらない。
心の平和のほうが大切だよ。
でもそんなあまったれたこといってないで、もっと前向いて進まなきゃ!
でも
私は、怖いのです。
ナースってこんな悩むものなんすか??
ナースだけじゃないよね。みんな悩むよね。よね?
仕事からくるストレスってすごいね・・
たぶん1日中同じことで悩んで時間を無駄にする達人だよね。
どうせ私は根暗な人間でございます。
私って人間は、、小心者で、常におびえててびびりなんでございます。
正直、この世の中に失望さえしていて、こんな世の中でやっていく自信なんてさらさらないのに、
生きてかなきゃいけなくて、自分自身でいることにもう疲れるよね。
お姉ちゃんが20代後半はいろいろ悩むんだよ。
でも30代に突入するといろいろ開けてくるよ、って。
そうなのかなぁ
いつからかなのかわからないけど、
この世の中に希望とか抱けない自分がいて、
でもがむしゃらに生きてきて、やらねばならないことは、ちゃんとやってこなしてきて、
人並み以上の努力を重ね、ありえないくらいまじめに生きてきた人間だからいけないのか?
もっと適当に、楽しいだけをもっとーに生きてくれば、あー人生楽しい!!って思えてたのかな。
どうやったら希望は持てますか?
そもそも希望って何ですか?
こんな世の中に産み落とされた人間はなんでがんばらなきゃいけないの?
私は自分で自分を苦しめる人間代表みたいな生き方してる。
いつもぎりぎりまでやって、やれるとこまでやって、自分の限界がくるまでやってしまう癖がある。
すごく苦しいのに、やらないともっと苦しいから、人の何倍もやっちゃうし、やらないと、罪悪感にさいなまれる。ようは自己満足なんだろうけど。
そーいった生活からふと2ヶ月ほど離れてみて、発見できたことは大きかったし、
楽しかったし、気が楽だったし、これが続けばいいな、なんて思った。
でもそんな生き方でさえ結局は自分を苦しめ、結局はまた同じ舞台に舞い戻ってみると、
私、怖いのだ。
どんなに周りから一目おかれていても、評価がよくても、天職だと思っていても、
やはり
私は怖いのだ。
そんな恐怖と一生戦っていけるナースはほんとに強い人間か、どおでもいいと思ってる人間か、超楽観的な人間か、のどれかだと思う。
あまりに自分と関わる人すべての健康が「心配」で夜も眠れなくなる人間が、ナースなんてつとまるんだろうか。私はある意味、かかわりあいを持ちすぎて、私情に仕事の感情を持ち込みすぎて、心配になることが多々ある。戦場みたいな職場で見出せることはものすごく多い。満たされることも、幸せだと思うことも、ナースやっててよかったって思うこともたくさんたーくさんある。でも今、それ以上に恐怖が勝ってるような気がする。最初の1-2年はただただ学ぶことに必死でナースってだけで幸せだった。3-4年目に入ると段々周りが見えてきて、いろんなことが目に入ってくる。この社会の中の病院のあり方に失望したり。4-5年ナースやってるとぶち当たる壁だよって言われるんだけどね。
自分が100%幸せな形のNursingってあるんだろうか?
恐怖と戦いながらも、学べるものが多いから、がんばらなきゃって思う。
きっと将来につながるからって。
でも日々進化する医療が、それを取り巻く人々のあり方が、1,2年、年を追うごとに、アグレッシブなものになっていってると思う。アメリカっていう国は、医療先進国として一歩また一歩、どんどんどんどん進んでっちゃうから、ナースの質と知識がなかなかキャッチアップできて気がする。いや、たぶんそんな風に悩むからいけないんだろうけど。完璧な人間なんていないし。
やっぱり超楽観的な旦那と生活を共にしてることが救いで、そうじゃなかったら、自分はどうやって乗り越えてこれたんだろう、って思うよ。
もっと気楽にいきたい。
まじめに気合いれて物事に取り組んでるとね、どんどん自分の責任って重くなるし、
どんどんまかされることが増えてくるしね、どんどんポジションが上がってっちゃうんだ。
昇進??
私、そんなのいらない。
心の平和のほうが大切だよ。
でもそんなあまったれたこといってないで、もっと前向いて進まなきゃ!
でも
私は、怖いのです。
ナースってこんな悩むものなんすか??
ナースだけじゃないよね。みんな悩むよね。よね?
仕事からくるストレスってすごいね・・
バイト終
訪問看護のバイト無事終了しました。
そして新たな発見が!
私が普段働く職場はばりばりの外科病棟。そんな病棟で働いてると毎回だいたい違う患者さんのケアをしますし、皆さん3-4日すれば家に帰られたり違うファシリティーに移動したりと動きが必ずあります。その日その日の傷の手当はしますが、その患者さんの回復の過程を私たちは見ることができないのが普通です。
今回は3週間くらい毎日毎日同じ方の家に出向き、毎日同じ傷と格闘したわけです。
そうすると傷が徐々に治ってく過程が毎日見れ、そして自分の治療方が有効であるかそうじゃないかがはっきりとわかってくるんですよね!とても興味深く、そして患者さんとの間にも信頼がうまれ、とてもいい勉強になりました。
訪問看護は最終的に患者さんの自立、ようは患者やその家族が自分達でケアをできるようになることを目指します。ですから毎日毎日彼らに教えられることを全て教え、それを彼らが理解し、そして自分の口で説明することができ、最終的には自分でデモンストレーションすることができるようになれば、もう安心です。
ぱっくりあいてた傷口もだいぶ小さくなり、いまだ筋肉組織はまだまだ丸見えですが、家族や本人がその手当てをできるようになりました。私ももうそろそろだろう、というところで家族にやってみよっか?挑戦してみる?と促しました。最初はためらいがちでしたが、最終的には難なくこなすことができるようになりました。
何かあればいつでも電話をください、との旨を伝え、彼らの家を後にしたんですが、なんか一人の患者さんとじっくり向き合えることのできる喜びとはこういうことなのだ、と深く気づかされるものがありました。
病棟での仕事は激務です。めまぐるしく様々なことがおこり、常に時間が足りなく、患者さんへの教育になかなか時間をかけられないのが実情です。そんな毎日が続く病院勤務が当たり前になっていた私にとって、訪問看護、のあり方に感動さえ覚えました。
ただ今の私にとって訪問看護の道へ進むには早すぎます。もっともっと病院から吸い取らねばならないことがたくさんあります!病院で基礎をみっちり身に着けることで、その後の患者のケアにも大きくつながってくるわけです。またどっぷり病院というコミュニティーに身をおいて、学ぶ覚悟ができました。
そして新たな発見が!
私が普段働く職場はばりばりの外科病棟。そんな病棟で働いてると毎回だいたい違う患者さんのケアをしますし、皆さん3-4日すれば家に帰られたり違うファシリティーに移動したりと動きが必ずあります。その日その日の傷の手当はしますが、その患者さんの回復の過程を私たちは見ることができないのが普通です。
今回は3週間くらい毎日毎日同じ方の家に出向き、毎日同じ傷と格闘したわけです。
そうすると傷が徐々に治ってく過程が毎日見れ、そして自分の治療方が有効であるかそうじゃないかがはっきりとわかってくるんですよね!とても興味深く、そして患者さんとの間にも信頼がうまれ、とてもいい勉強になりました。
訪問看護は最終的に患者さんの自立、ようは患者やその家族が自分達でケアをできるようになることを目指します。ですから毎日毎日彼らに教えられることを全て教え、それを彼らが理解し、そして自分の口で説明することができ、最終的には自分でデモンストレーションすることができるようになれば、もう安心です。
ぱっくりあいてた傷口もだいぶ小さくなり、いまだ筋肉組織はまだまだ丸見えですが、家族や本人がその手当てをできるようになりました。私ももうそろそろだろう、というところで家族にやってみよっか?挑戦してみる?と促しました。最初はためらいがちでしたが、最終的には難なくこなすことができるようになりました。
何かあればいつでも電話をください、との旨を伝え、彼らの家を後にしたんですが、なんか一人の患者さんとじっくり向き合えることのできる喜びとはこういうことなのだ、と深く気づかされるものがありました。
病棟での仕事は激務です。めまぐるしく様々なことがおこり、常に時間が足りなく、患者さんへの教育になかなか時間をかけられないのが実情です。そんな毎日が続く病院勤務が当たり前になっていた私にとって、訪問看護、のあり方に感動さえ覚えました。
ただ今の私にとって訪問看護の道へ進むには早すぎます。もっともっと病院から吸い取らねばならないことがたくさんあります!病院で基礎をみっちり身に着けることで、その後の患者のケアにも大きくつながってくるわけです。またどっぷり病院というコミュニティーに身をおいて、学ぶ覚悟ができました。








