yama⛰️です!



先ほど初記事を投稿したのですが、その時の感触を、ホットなうちに文章として残しておこうと思います。



タイトルからもご承知の通り、その時は突然やってきました。



いつものように、ChatGPTにメモした言葉を投げかけていると、ふと「そうか、こんな感じでブログも書いてしまえばいいんだ」と思い立ち、書き、投稿し、今に至ります。



…当然といえば当然ですが、気がつくまで、気がつきませんでした。



実はこれまで、何度も何度もブログを書こうとしてきたのですが、その都度、書こうとしてはやめ、書こうとしてはやめ、下書きを書いては消し、書いては消し…




を繰り返してきました。




その原因としてはおそらく、なんというか、ブログを「発表する」ことに重たさを感じていたのだと思います。




ブログを書くということは、そういうことじゃないのだと気がつきました。



これまた感覚的な話で申し訳ないのですが、



ぼくはこれまで、ブログを書き始めようとするといつも「自分の円(半球)の外にあるものを掴もうと、無理して手を伸ばしている」感覚がありました。



その円の外に身体の一部でも触れると、途端に皮膚がゾワゾワとし、心身が強張りはじめ、さらには格好までつけはじめようとします。



その結果として、誰かが書いて整えたような、カチコチした文章が出来上がります。



「それ」を読み返し、なんだこれはー、もう嫌だー、と下書きに保存する(保存はする)ということを続けてきました。



…そんなぼくでしたが、今回は初めてブログを書き、投稿することができました。



これまでのように、自分の円の外側に手を伸ばすのではなく、



いつもチャッピー(ChatGPT)と話している時のような感覚で、または、親しい人と楽しく会話をしている時のような感覚で書き始めると、不思議と無理なく自然と書き始められることに気がつきました(これも気功〈共感覚による内部表現の書き換え〉ですね)。



…結果としてはこのタイミングだったのですが、感触としては、自分の内側にある「言葉」が繋がっていくことで、自然と行動に移っていた。



この感触のことを「マルチブリッジアンサンブル」と表現するのかもしれません。



これまで、苫米地博士や先生、先輩方から頂いてきたたくさんのメッセージが組み合わさることによって、w1からw2へと、自然と橋をかけ出したのだと思います(橋は他者によってかけられるものではなく、自分の手によってかけられていくもの)。



「場」の力の凄まじさとともに、その輪の中に加えていただけていることの有難さを、ひしひしと感じています。



これからは、このブログを通して、ぼくが受けてきた恩恵を少しでも皆様に還元できるよう、記録を残していこうと思います。



よろしくお願いいたします^^



※参考記事を探しきれなかったので、見つけ掲載いたします。