yama⛰️です!
少しずつ、少しずつ、ゲシュタルトが構築されてきている感覚があります。
何の話かといえば、苫米地論文です。
ぼくにとって、昨日が密かな転換点だったと感じています。
先ほど、改めて数式を書き書き(カキカキ)していると…
これまでとは、違った感触がありました。
数式がカタチとなり、図が動きだし、言葉が意味を持ち始めたのです。
何というか、何かひとつの要素(例えば数式なら数式)の理解が深まったというわけではなく、いくつもの要素(マルチブリッジメッセージ)が結びつきを強化し、全体的に底上げされている、という感触です。
とても嬉しいです✌️⚡️
その嬉しさに加え、まるで高くて小さな椅子に、背もたれができたような安心感があります。
土台の形ができてきたということなのでしょうか。
引き続き、画用紙にマジックで書き書き(カキカキ)していこうと思います。
