ここのところ眠いことが多くって
更年期症状かな~っと自分でもコントロールできていなかったのだけど
どうやら違ったみたいです・・・笑
そして 先日の続き
【捨てられないおもちゃ】
今も残るおもちゃの中で
木のトーマスとよく遊んだトミカシリーズは、まだとって置きたい気持ちが強いみたい
これは子供が残しておきたいのではなくて私の想いなんですよね~
トミカは主人が子供だった頃のものもいくつかあって
*昔のはねmade in japanなのですよん~

義母が主人が子どもの頃トミカで遊んだ話と一緒に孫へと譲り受け
そして、こうしてトミカの図鑑をよく見て遊んでたんです
笑、こうしてトミカは今もとっています
この収納ケース、はしごや道路をつければ遊べるようになっていてね
よく使って遊びました(笑)
家のいろんなものを持ってきて、街にしてみたりしてんたんですよね
・・想像性働くチャンスなのにつぶしてたことあったな~っと反省
*今だったたもう少し一緒に楽しんだのにな~(笑)
そして~ここから本題です
このトミカシリーズ、もう遊ぶことなんてないのにとって置いた私の最初の理由は
感じるままです・・・捨てたくないから~
理由をつけて、手放せるモノは私も手放していってます
でも、言葉にできない気持ちもモノによってはあるんですよね
すぐに言葉にして言える人もいれば
気持ちをなかなか表現できない方もいらっしゃいます
私は後者の方なんですね
言葉にして表現できたとき、気持ちもついてくのだと最近確信してるですが(笑)
→確信は、メンタルオーガナイズから・・・ネ
そして、このトミカは主人の両親も他界してるので
その思いもどこか残したくてとってる私の想いがあるわけです
*もちろん、こどもがよく遊んでいた情景があるという理由もあります
どうして残してるのか 理由が見えるとモノのとって置き方も変わるんじゃないかな!(言葉にして言えるよいうことです)
モノを選びながら、選べないもの、迷いがあるものも
こうしてじかんを置くことで、わかることもあるんですよね
その時間は人によって違うと思います(マイペースいいんじゃないかな)
でも大切なのは 手放したくないという思いのものは大切に扱うために
とりあえずものも、いつか理由を考えてみる
今すぐにでなくても、とりあえずにも向き合う事を忘れない
*大切なのはいろんな気持ち(モノ)を一色単にしないこと
時間がなくて向き合えないモノと
時間があっても理由がわからないモノ
ここを分けるだけでも、モノと心の整理に私は繋がっています
そしてそんな時間をかけてわかるモノへの気持ちですが
私なりの 【モノとの向き合い方】があります
それは、とりあえずを放置してしまう傾向の強かった私と(ここは短縮したい)
気持ちを言葉に置き換えるため(ここはマイペース)のツール
次回はそれをご紹介しようと思います



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