前からミニマリストになりたくて
色々と行動に移してきたけど、
最近気づいたのが、
ふと疲れた時とか悩んでる時とか、
何か考え事してる時に
必要最低限で特に何もない空間を
見て落ち着くというか、安心してほっとしている自分に気づいた。
いよいよ成果が出てきたのかな?
なんか、
常に余白のある
安心して過ごせる
自分の空間が心地良くて。
人間関係でも常にパーソナルスペース重視の自分にはこの空間がとても癒される
そういえば、小学校はずっと図書クラブだったんだけど、図書室の隅の何もない空間でひとり静かに本を読むのが大好きだったなぁ。
自分の空間を小さい頃からかなり
意識していたと思う。
誰にも触れられない自分だけの空間。
本もだから好きなんだと思う。
感想文を書くのも好きだったなぁ。
自分の思想をひたすら書くのが
好き。
自分論主義(笑)
はたから見ればナルシストな自己中に見えるかもね(笑)
だから友達は少なかったし、
今は一人もいない。
正直、、
自分意外の人間はもう必要ないかな?ってずっと思って生きてきたから。
だから世の中にも合わないし、
外れてしまうのも当然と言えば当然なんだろう。
でもそれでいい。
自分が自分をやめるくらいなら
消えたほうがいいから。