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モルトンブラウンのヘブンリージンジャーリリーバスフォーム(^-^)
ヘブンリー(^-^)
バスタイム中は、自家製梅酢のみながらで、アルカリ性に(^-^)
アルカリイオン水とミックスして、ナノ化されたミネラルウォーターが体や細胞に染み込む~
昨日の極楽ジンジャー温熱とアロママッサージで代謝アップして、汗も出る出る(^-^)
ナイスなタイミングなので、韓国式垢すりもプラスで(^-^)
自宅でデトックス(^-^)
体軽~い(^-^)
マイケル繋がり?ふふっ(^-^)
著者は、マイケル氏(^-^)
何かの縁に違いない(^-^)
JUSTICE FOR MJは、世界中のファンはみんな心に刻んで、ずっと心にあると思うけど、このJUSTICEについての書籍を読み始めて、ハーバードのマイケル教授がJUSTICEって科目にあるなんて(^-^)
アメリカだな~と思う反面、マイケルの裁判後や死後は、アメリカってJUSTICEは勿論、FAIRにもこだわるって思ってたんだけど、メディアやjournalismにはそんなものを感じるどころか、不信感ばかりになってしまった(Θ_Θ)
JUSTICEの定義や、真のJUSTICEって、JUSTICEの背景や歴史、取り巻く環境とかを知りたくて、というかJUSTICEって本当にマイケルのことでよくわかんなくなり、マイケルを頭からとりあえず外して、頭をクリアに客観的に読んでみようと思い、購入(^-^)
ハーバードでも、大人気な講義で、それで書籍出版に至るわけだけど、そうゆう環境で何故マイケルの置かれた環境は?とやっぱり思ってしまうけど、メディアやjournalismがJUSTICEっていうことをきちんと理解して欲しいな~と思ってしまったり(・ω・)
いろんな角度からハーバードだけにアカデミックな感じで、読んでいてもスルスルイージーには読めないっ(Θ_Θ)
でも!この書籍がベストセラーっていうのは、やっぱりみんなJUSTICEって?とわからなかったり、わからない世の中になってるからなんだろうなぁ(^-^)
ユニクロや楽天の英語公用語にするってやつ、グローバルな人材育成なのかな(^-^)
ユニクロは世界のユニクロだし、アメリカの友達も知ってるし(^-^)
当時ニューヨークやパリ店オープンも、クールな演出だった(^-^)
この英語公用語は、いろんな意見あるみたいだけど、やっぱり英語って言語は世界共通語だし母国語以外の(^-^)
日本人以外とのコミュニケーションで世界から日本人や日本を見たり、マイケルの思想や哲学も英語からだとよく伝わってくるし、スピーチも(^-^)
やっぱり英語ってすご~いと思う(^-^)