スティルアライヴ -3ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


今頃こんなことで苦しんでる場合じゃない。
あたしはもっと、現実的な問題に立ち向かっていくべきなのに、なにかが許さないみたい。

彼とのパラレルワールドを創っていくさなか、彼女との行為に阻まれる。
もう何年前だよ。15年くらいかな。
ワールドではあたしも中学生、なのに、初めてであたしたちが成し遂げられないことを彼女とは、している。
無論世間一般には批判されることであるし、彼もかつての自分を批判しているのだけど、あたしはどうしてもダメなんだ。
悔しいなぁ。キリがないもの。

こんな思いは誰にも言うべきではない。あたしも思い出すべきではない。

劣等感と焦躁はそこから生まれているのだと分析する。
どうしてこんなに好きになってしまった。









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久しぶりに激しいセックスで
体の調子がおかしい。
尋常ならざる下腹部の痛み。
頭がチカチカする。
テクノブレイク?



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ふみさん大好き
大好き大好き


小指の爪が痛いけど大丈夫


あたしのくそみたいなDNAでも
優しくて、人の痛みがわかる子なら良いよって 言うんだ。

DNAをMIXしたい。

素敵だ。
ふみさんのDNAが未来永劫続いていきますように。一番近くで、それを見ていていられますように。

千の風になってって、そう考えるとすげぇ曲だよ。
まじ地球ヤバイ。

さらさらになって、塊になって誰もひとつじゃない。みんなひとつだ。
ふみさんと中田氏セックスがしたい。

おやすみ。
愛してる。






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