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Simpleadingのブログ

『自分が喜ぶことを無邪気に楽しむ』を第一に考えています。
自分を大切にしながら、輝いている人や場所も応援したい!
そんな気持ちで書くブログです☆

私の所属するゴスペルグループ:Everlasting Joy が 「you tube」 にアップされました!!


Everlasting Joy  は、結成10年目の昨年10月、日本テレビの特番 『 世界一のshow time  』

に出演しました。



9月初旬、東京ドーム入口にあるJCBホールでの収録でした。

リハーサルの段階から、本番と同じ化粧・髪型・衣装・アクセサリーで歌います。

本番当日、アクシデントがあった時に差し替えできるように・・だそうです。

メイク担当の方は、リハと当日の違いが出ないように、リハの化粧や髪型をデジカメに収める

念の入れようでした。



本番では、普段テレビで見る芸能人の方やギャラを決める300人のお客様の冷静で冷たい空気に、

ちょっと緊張したりして・・・あせる


実際は600組のエントリーがあり、その中から選ばれた15組に加え、番組からのオファーで実現した

テレビ出演でしたが、14人のメンバーがいる心強さに、あまり緊張はせず思いっきり楽しかったのを

覚えていますラブラブドキドキドキドキ



歌った曲は、「Amazing grace」「Oh Happy Day」「Holy Holy Holy」の3曲。

音響の良さ、出演者への気遣い、メイクスタッフの細かい配慮に・・・有頂天パワー炸裂カラオケ 

3分強の出演時間でしたが、非現実的でワクワク馬ドキドキドキドキラブラブなステージでした。





是非、一度、ご覧下さいませ。 ➔ 『 世界一のshow time 映像  


CDもリリースしていますので、是非チェックしてみてくださいね ➔  The Gift  』






           


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十日戎に行ってきました!

凄い人です。毎年ですが、前に進めない程・・・

縁起の良いものを買おうと多くの人が集います。

携帯で撮ったので少し分かりづらいかもしれませんが、

このお店は、まるでお店の方がステージに立っているように

見えました。お客様よりとても高い位置に立っておられ

大忙し!!!威勢の良い掛け声が印象的でした。



豊臣時代に庶民のえびす様への信仰がより厚くなり、

この頃より市街が発達、大阪町人の活躍が始まり、

江戸期になると大阪は商業の町としてより一層の繁栄を遂げ、それと期を一にして今宮戎神社も大阪の商業を護る神様として篤く崇敬されるようになったそうです。

十日戎の行事もこの頃から賑わいをみせ、延宝三年(1675)の現存する最も古い大阪案内の図

「葦分舟」にも十日戎の状景が描かれているとあります。




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今年の福娘さんのお一人・・ラブラブ音譜

とっても可愛く本当に福が舞い込んでくる気持ちになります。



商売繁盛に象徴される笹は、孟宗竹の枝で、いわゆる群がって生えている笹ではありません。

竹は古代から、文学、美術、芸能、民具など日本人の生活とは密接な関係を保ってきました。

中でも竹のもつ清浄さ、根強さ、節により苦難に耐え忍ぶ姿、冬も青々とした葉を付け、更に竹林の生命の無限性、旺盛な繁殖力など、そこに強い生命力と神秘性を感じとり、神霊が宿るとさえ信じていました。こうした日本人の竹に対する感性が、色々な神事に笹が用いられることになり、竹取物語のかぐや姫が、竹から生まれるのも同様の信仰から基づいたものだそうです。



十日戎の笹も例外ではありません。常に青々とした葉をつけているところに、「いのち」を生み出し続け、「いのち」を常に甦らせている神秘性、その姿は、神道の信仰そのもので、神々のご神徳によって、日々「いのち」が甦り、生成発展している姿を象徴しているそうですよ。

ありがたいですねニコニコ



今宮戎の詳細はこちら → http://www.imamiya-ebisu.net/htm/top.html



大東市のサーティーホールにて、「第14回 筑前琵琶演奏会」があり、行ってきました。


出演する友人から、日本旭会総師範の竹本旭将さんが出演するので是非という勧めもあり

演奏を楽しみに行ってきました。


詩吟や日舞もあることから母親世代の方が多く、開場はいっぱい!!

初めての琵琶演奏に少し緊張しながら、聞き入りました。


友人は琵琶を始めて5年が経ちます。


筑前琵琶は明治時代中期に筑前盲僧琵琶奏者の橘智定 (たちばなちじょう)が薩摩で薩摩琵琶を研究して帰り、筑前盲僧琵琶を改良、新しい琵琶音楽を作り出し、琵琶奏者の鶴崎賢定 (つるさきけんじょう)や吉田竹子 がこの新しい琵琶音楽を広めたと言われています。明治29年、橘は東京へ進出し演奏活動を開始して注目を浴び、そして名を旭翁と号し筑前琵琶橘流を創始、明治天皇御前演奏をするなど急速に全国に広まったそうです。


現代版弾き語りという感じがしました。

語りの内容は、私には非常に難しく全く把握できなかったのですが(汗。。)

安定した人の声による語りと琵琶の音色の素晴らしさ・・・

実際聞いてみた体験は素晴らしく良かったと思っています。


元々はインドが発祥と言われていますが、日本に入った段階で日本の独特な文化が加わった

「琵琶」・・・来年も聴きにいくつもりです。


引き続き、「みうらクリニック」院長 三浦直樹先生の座禅断食と断食会のお知らせです。

今後も講演会や断食などの予定が分かり次第、皆様にもお福分けしますねニコニコプレゼント

お楽しみに~チューリップピンクハチ




宝石紫  2月11日(祝)17:00~2月13日(日)13:00  『第12回 座禅断食会』


        場所 → 大阪府阪南市

         問い合わせ・お申し込み
 → (株) グリーンベア  TEL 078-958-9090


  
        毎回キャンセル待ちになる『座禅断食』の開催です。
        前回は大阪まで青森県・八戸市からの参加者が3名おられたと聞いています。
        現時点で、若干名の参加者をお引き受けできるとの事です。  

        座禅と断食を組み合わすことで、心身ともにスッキリできます。

        忙しい時間の中から抜け出して、ゆっくり自分をみつめてみませんか?



宝石紫宝石紫 2月25日(金)18時~2月27日(日)13時頃   『断食会』   

     
          問い合わせ・お申込み→  『お宿 吉水』 銀座店 (東京都)
                         

                               【お電話またはFAXでのお問合せ】
                                 電話:03-3248-4432     FAX:03-3248-4431

      

      <三浦先生のコメント>

          どうしても参加したい方がおられるので・・という訳での2か月連続の開催です。

          ありがとうございます。