いかがお過ごしでしょうか。
男の一人暮らしではまったく雛祭りを感じることはなく、昔の実家(団地住まい)でガラスケースに入ったお雛様を愛でていたことを懐かしく思い出します。
昨日は大切な盟友のビックリする話を聞いて、何て言うんだろ、心の底からプラスのエネルギーをあげたい、と思いました。
曖昧ですみませんが、自分への覚え書きです。全力で応援、できる限りサポート。最近涙もろくて困ります。
そして前回書いたセンチメンタル音楽シリーズは今やJUDY AND MARYに辿り着き、私の胸キュン度はさらにアップしております。
昔を懐かしんでばかりに見えるかも知れませんが、まあアレです一番思うのは、そんな多感な時期真っ只中の人々に、僕らが全身全霊をかけてつくった演劇を観てもらえたら嬉しいなという事です。
今までそんな風に思ったことはなかったし、いまのところそんな予定もないけど、心の何処かに置いといて、活動を続けていこうと思います。
さて電夏稽古のほうは、皆で意見を出し合ってクリエイティブに楽しく進んでおります。
出演者数が前回26人→今回7人という環境変化に劇団員の方々のほうが新鮮に感じているようで。
力のある三団体の競演、宜しければぜひ。
TABACCHIプロデュース
「40Minutes」
2014年3月21日(金)~24日(月)
ご予約はこちら