包み紙を剥がして | 菅野貴夫の野球電鉄

菅野貴夫の野球電鉄

俳優・菅野貴夫のブログです。
「どこ鉄」とは、友人から送られてきた鉄道写真を、それがどこで撮られたものかを推理・検索・悪戦苦闘しながら解いていくシリーズです。

劇団競泳水着「Goodnight」
おかげさまで無事、終演いたしました。
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観に来て下さったお客様、本当にありがとうございました!


上野さんをはじめ、スタッフの皆様、お手伝いの皆様、共演者の皆様にも、ありがとうございました!

本当にみんな素敵な方々。





すごく楽しいこととシビアなこと、両方全力で味わった、この期間でしたね~。




でもやっぱ楽しかったな。

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差し入れで頂いたコーヒー。すっごく美味しいです。ありがとうございました☆



上野さんのお母様が作ってくれた、たくさんのお料理なども頂いたり。あんなに美味しいきんぴらごぼうを食べたのは初めて!
ごちそうさまでした。



芝居については。

今回はいわゆる飛び道具的な役ではありましたが、アフタートークで上野さんが

「困ったときは平さん(僕の役名)に喋らせる」

と言っていたように、物語を動かす、あるいは切り替える装置という隠れた重要な役割も持っていたわけで、それがどこまで違和感なくできたかな~などと、ウスラボンヤリ考えている独りの夜です。



全体的には、この作品観たかったなあ~と、いつものように思っています。

自分の性格を考えると、たぶん竹井さんの演じたオーナーに一番感情移入するんじゃないかな。




落語は、今はちょっとやる勇気がないけど、そのうちやりたくなるかも知れません。わかりません。




明日は某オーディションに行ってから時間堂のオーディション。そして夜に復帰。


字面だけ見ると忙しそうな感じだけど、ホントに心を亡くさないように中身を詰めるのは、やっぱ自分の仕事なんだね。
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The Birthday 「さよなら最終兵器」の歌詞が燃える。

生身だけで 生きていれば それが全て 代わりは無い