こんばんわ。
また恥ずかしい日記を書かせて頂きます。
今日は所属チームの野球(公式戦)→時間堂プレゼンツ・劇団員コウジさんのワークショップで、先日みたいに予期せぬ事柄はないんだけど、最高の一日でした。
よくある様に、このあと書きたい事を頭の中で整理しようとしたら、散らかったので、あんまり書かない事にします!
改めて、自分のまわりにいてくれる人々が大好きなんだって思って、これ随分と恥ずかしい事言ってるね、とにかくそう思えるって事は、今私は幸せの範疇なんだって。
ホントにヤバい時なんて他人の幸せを羨ましがる事すらできないからね。
あまり関係ないけど、前回のブログを読んでくれた僕のまわりの人々が、ライブの事には一切触れずに○○女優のくだりばかりフィーチャーしてきたのには、がっかりしました。
まあとにかくアレだ、そのうちなんか適当に何らかの形で恩を返していけたらいいなって思ったりします。
今日一番の金言だったのは、小笠原(大学時代から左右の両輪で永年マウンドを守ってきた盟友・現在プロのスポーツトレーナー)から聞いた、肩の稼働域の話です。
言葉は覚えてないっつうか、そんなだけど、理論はカラダで覚えた。
不死鳥のようにマウンドに上がって、
そのくせまたドヨドヨしたボールばかり投げて、
相手打線はわけのわからないうちに凡打を繰り返す。
野手陣は「アンタが投げるとロクな打球が来ない」そうボヤきながら、きっちり助けてくれる。
そんな幸せな日が、ちょっと近づいた。