第104代内閣総理大臣、高市早苗さん。
2026年2月、衆議院選挙に挑みます。
何度も記しますが、
とにかく彼女は敵が多い。
だから、今の現状は、ある程度、
織(お)りこみ済みでしたが…
いや~、ここまでア〇な連中が、
しかも堂々と、
私からすれば、「自分はア〇どぇ~す」と言ってる連中が、
何て多いことか。
日本国を愛する、一国民として、
あきれますわ。
高市早苗批判。
マスコミ、政界、経済界、芸能界、スポーツ界、
ありとあらゆる所からの批判が、
オールド・メディアを中心に展開されています。
ここで一致団結して、何したいの?
それは本当に日本国のためになるの?
「批判」は決して悪いことではありません。
様々な立場・状況の人がいるのですから、
物事を良い方向に前進させていくためには、
色んな意見をぶつけ合うことが大切です。
しかし、今展開されている「高市批判」は、
嘘と欺瞞(ぎまん)、
自らの利権を守るための利己主義にまみれています。
しがない私の意見。
基本的なこと。
亡くなられた前安倍首相、今の高市首相がやっていることは、
日本の失われた30年、つまり現体制ではダメで、
日本国を元の姿に戻すこと。
その姿勢が大切。
選挙の時期まで批判されて、
おかしいと思います。
選挙は、民主主義である最大の要素。
批判するなら民主主義やめれば?
だったら日本を去ればいいのに。
考慮がない?
考慮したからこそ、
「今」やろうとしているんじゃないの?
「雪国は大変だ」とか「受験シーズンと重なる」とか
レベルの低い批判で、日本の民主主義をゆがめないでほしい。
高市女史は、今後、自分らしい政治をやるために、
「今」、勝負に出ました。
同意します。
日本国や家族のためになることへの挑戦だと、
私は思っています。
私は既に期日前投票を済ませました。
100%ではありませんが、
前回の選挙より、遥かに明確な意思を反映できたと思います。
(比例は自〇党には入れませんでした)
昨日は、高齢の母を連れて、母の投票に付き添いました。
母は自分自身の明確な意思を訴えて、満足そうでした。
結果はわかりせん。
日本国を、こよなく愛する小市民として、
日本のためになる朗報を期待しています。
あれ?
ここは、音楽ブログだっちゅーの!
ダメな私…
高市女史への応援歌、第3弾で体裁を整えましょう(笑)
高市さん、
安倍(故首相)さんのように、日本への愛を貫いてくださいね…
We Live For Love / Pat Benatar (1980年・全米27位)