諸事情により、少し間が空いてしまいました。
少しペースが落ちるかもしれませんが、この戦線に復帰させてください。
よろしくお願いします。
少しペースが落ちるかもしれませんが、この戦線に復帰させてください。
よろしくお願いします。
That Look In Your Eye / Ali Campbell & Pamela Starks
(1995年・全米5位)
さて、今日は、あるデュエットを取り上げました。
アリ・キャンベルは、
レゲエ(風)・ロックバンド「UB40」のヴォーカリスト。(2008年・脱退)
パメラ・スタークスは…。よくわかりません。マジで。
パメラ・スタークスは…。よくわかりません。マジで。
ご存知の方(かた)、教えてください。
とのかく、この曲は、デュエットなのにあっさりテースト。
アメリカン・タイプのラブ・デュエットは、男と女が至近距離で見つめ合い、
「アイ・ラブ・ユー、ハニー」「オー、ミー・トゥー、マイ・ダーリン」
アメリカン・タイプのラブ・デュエットは、男と女が至近距離で見つめ合い、
「アイ・ラブ・ユー、ハニー」「オー、ミー・トゥー、マイ・ダーリン」
そして「ぶちゅっ」って感じで、
見ている方(ほう)は、背筋が痒くなってきます(個人的な意見)。
見ている方(ほう)は、背筋が痒くなってきます(個人的な意見)。
谷村新司と小川知子のようなデュエットは、もはや害です。
このラブ・ソングは何てあっさりしているのでしょう。
この映像では、常に一定の距離を置いているのがいいのです。
映像もそうですが、何といっても曲調が、とてもステキ。
映像もそうですが、何といっても曲調が、とてもステキ。
常に社会的要素の強かった
UB40時代のアリ・キャンベルとのギャップも魅力なのかもしれません。
そう、女性は男の「ギャップ」に一コロです。(問題発言の可能性あり)
そう、女性は男の「ギャップ」に一コロです。(問題発言の可能性あり)
明日は、その「UB40」をアップさせていただきます。