昨日、尖閣諸島問題に関連して、
中国についてボヤいた矢先、
ロシアまでアホな行動をとってきた。
まあ、国際問題っていうのは、まさにこうゆうことなのでしょう。
民族性が見事に表れますな。
かつて、ソ連が日ソ中立条約を、一方的に破棄して、
旧日本領土を奇襲し、多くの日本人を抑留・死に至らしめた歴史が、
まさによみがえってきましたよ。
かつてアメリカ人は、日本の奇襲(パールハーバー)を忘れない!っと、
国民をあげて激怒したようですが、日本は、やはり民族性なのか、何も言わないようです。
何が正しいかは、私には判断できないが、
日本人としての誇りと主張は、国際的にも表すべきだと思う。
たとえ、それが他国に非難されようとも。
それに、日本の主張の根本は、常に平和であることに変わりはないのです。
天皇自らが発した教育勅語を、今一度読み返そう!
(ちなみに)
民主党に、今の国防は絶対に任せてはいけない(独断意見)。
このままだと、本当に中国・ロシアの占領下になってしまうぞ!
そもそも、ソ連(ロシア)との「お約束事」を期待した
日本が、お人好しだったのかもしれません
