㏠3分!
一つ行動するだけで
辛い気持ちが
幸せに変わる!
シンプルパフォーマンス・
ナビゲーターの
幸せに変わる!
シンプルパフォーマンス・
ナビゲーターの
高嶋 久美です(^^)
周りから必要とされていたい
と思ったことはありませんか?
私は常に誰かに
必要とされていたい
と思っていました
必要と思われているだけで
生きることに
勇気が持てていました
「居てもいいんだ」という
存在価値を認められたような
気持だったからです
ただ
それがないと
不安でしょうがなくなり
自分の居場所を
感じ取れないくらいでした
しかし
その想いは
今の私に「ない」からそれが欲しい
今の私に「ない」から充実感を得られない
今の私に「ない」から必要とされたい
「ない」から
人に必要とされたい想いは
自分自身を苦しめていくだけでした
私が本当に欲しかったものは
人から必要とされることから得られる
人生の充実感なのに
それを得るには
人から必要とされることでしか
得られないと勘違いし
誰からか欲しくなってしまっていました
それはコップの中に
ほとんど入っていない
不足の水を汲みに行くことはせず
「誰か私を必要として!
そしたらこの不足は埋められるのに」
と言っているようなもので
誰かが必要としてくれないから
私は幸せを感じることができない
という発想になってしまっていました
この思いが強い方々には
今まで独りで頑張ってきた方
かもしれません
自分ひとりでは
手に入れることができないので
誰かが必要としてくれるのを
待つようになったのかもしれません
人から必要とされる人に
なるためには
まず言葉に注意してみましょう!
必要と「される」
「れる」「られる」
これは受け身の状態です
人生のハンドルを
自分で握っていない状態を指します
誰かが運転席にある
ハンドルを握っていて
その人が人生の道を選んでいる状態です
それは「必要としてくれる人」
のことを指しますが
この人がいないと
今のあなたの車は
動かないということです
この人を
待ち続けている状態で
いいのでしょうか?
あなたという車を
あなたが行きたい方向へ
走らせるためにも
自分でハンドルを
握り運転したくありませんか?
そのためにも
まずは「れる」「られる」の言葉
を使うのを辞めましょう
そして
シンプルパフォーマンス
セラピーの
頭の中のお掃除ワーク
を行い
操縦席に自分で座り
ハンドルを生きたい方向へ
動かしてみてください
自分の人生の選択を
自分で行うことができ
心から楽しい人生を
進めるようになりますよ☆
本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます☆
