ご訪問ありがとうございます
日常ストレスゼロ生活実践中の亜花莉です^^
AIが一人一人のすぐそばで
いつも使える状態にあることって、
とてもありがたいことだなと思っています。
今日の夕飯、何作ろう?から、
仕事の資料づくりまで。
気づけば、生活の中に自然と入り込む。
もはや
「あると便利」ではなくて、
「ないと困る」
そんな存在になりつつあるのかもしれません。
そんなふうに使っている中で、
ひとつ感じていることがあります。
それは、
AIは、“問い方”によって質が変わる
ということ。
AIとのやり取りは、
基本的にその人の中で完結すると
思っているのですが、
だからこそ、
誰かに見られることもなく、
そのやり取りが積み重なっていく。
スムーズで、的確で、
とても心地いい。
でもその一方で、
気づかないうちに、
思考の中だけで完結してしまうことも
あるのかもしれない。
これって、
以前学んだシータヒーリング🄬で
教わったことと、
どこか似ているなと思いました。
脳がシータ波になると、
眠っているような状態になる。
だからこそ、「体を動かすことが大事」
そう教わったことがあります。
AIとの時間も、
スマホやPCと向き合う時間。
思考は満たされるかもしれない。
でもそのとき、
身体はどうなっているのか。
もしかすると、
身体は、動きたくて
小さなサインを
出しているのかもしれません。
AIに仕事が奪われる、
という話もありますが、
それはもしかすると、
「ちゃんと身体を使って生きている?」
そんな問いなのかもしれません。

本当に大切なことって、
目立つところではなくて、
静かなところに
そっとあるのかもしれませんね。
今日はそんなことを感じました。