激流五鱗書+ -16ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

釣具を断捨離


始まる


改装


もっと


自由を求めて


53歳


決して早くはない


決断


セミリタイア


それに向けての第一歩


ついに


実現


近いうちに


準備万端


叶うと嬉しい。

日生沖へ

5月11日

チヌ狙い

晴れ時々薄曇り

西寄りの風

まこと渡船 お世話になります

御五神は中本渡船の大常連


Iのおっちゃん 仲代達矢似


姉御 美魔女そのもの


サッサ名人 哀川翔似


仲良し三人組


いつも楽しそう


放たれるオーラが半端ない

サントリーニ島は日生にあり

鶴島の一文字

先端 水深は13〜15m 深海


同行はアカピー チヌの申し子

糠床撒き餌 オキアミ生1枚

潮は満潮挟み ほぼ下げ 激流

竿曲がり アカピーの

勇姿 アカピーの


釣果

アカピーの


写真は全部アカピーの


参りました


完敗


この男は何処ででも釣る


何なんじゃろ


分からん


ちんぷんかんのまま


迎えの時間

本日はお世話になりました。

初の日生沖エリア

マッスルチヌの宝庫

上がったのは

アカピーチョイス

チヌが100枚は釣れると

噂の波止

それはそれは光栄

興味津々

ほんまかいな

半信半疑

ご挨拶を兼ねて

珍しく贅沢な撒き餌を撒く

オキアミ生1枚の

具入りを撒かせて頂いた

やはり

効果的面

連発

とはならず

沈黙

結局最後まで

一度もウキは入らず

もちろん

刺し餌も取られず

何しとん

完全試合を達成した

この波止

深すぎ

相性が悪い

糠床撒き餌が通用せず

ならば

潮だけで釣りたい

とんちんかん

棚ボケ

それすらもさせて貰えず

単に腕の問題

知っとる

以後

この下手くそに

チヌ釣りの何たるかを

語る資格なし

正解

とっくの昔に

気付いてはいたが

チヌ道

一筋縄にはいかず

まだまだ

修行が足らん

反省

なわけ

するわけねぇ

関係ねぇ

気にもしねぇ

釣れなかったのは

たまたまよ

逆ギレ

このクソチヌ野郎が

もう二度と

オキアミは入れてやらん

挨拶もせん

寸志もせん

永遠に米糠だけを撒いてやる

たまに砂だけとかも

もうヤケじゃわ

おいおい

そんなんで大丈夫なん

知らん

所詮はチヌじゃろ

クソ喰らえ

撒き餌なんか何でもええわ

あーあ

禁句

ついに言っちゃった

本音

ガクガク

不安

何とかなるじゃろ

あっかんべー

いわゆる

負け犬の遠吠え

すまん

最高な誤算に感謝をします。





黄金の連休


離島へ


香川県は小豆島


北東岸


5月5日


チヌ釣り


晴天


西寄りの微風のち無風

渡船いわつばめ 連日の満船

藤崎のハナレ 確か14年ぶり


米糠を撒く ただただ粉 糠風味

潮は下げ 左流れ 潮筋フラフラ

黒鯛

真鯛

超ダサいや人 青に包まれる


釣果

黒鯛 45〜40㎝ 7枚

真鯛 45〜40㎝ 2枚

全てをリリース


遊んでくれてありがとう。


迎えの時間

本日もお世話になりました。


撒き餌は格好


具無しの味無し


アミノ酸は刺し餌のみ


オキアミ生2L


乗っ込み


居るであろう魚に


潮だけを味方に挑んでみた


南東岸では何度か試し


それなりには釣れた


真鯛に黒鯛


北東岸では初めての試み


その釣り


例えるならば


ウキ釣り


夜釣りでのメバル釣りと同じ


そんな感覚


決して


フカセ釣りとは呼ばれない


常識的には


撒き餌で魚を寄せて釣る


それが定義


誰が誰の為に決めたルール


全く気にしない


常に非常識


元マルチアングラー


拘りはない


頭は柔らかい側の人間


何でもあり派


楽しい事にはYESマン


とは言いつつも


やる意味の無いような


この釣法


流石に連発はしない


釣れても


ポロポロとだけ


数もこれくらいが限界なのか


まだまだ未知の世界


誰もしていない


独走状態


いつもこうなる


慣れっこ


今回も


出来れば継続をし


検証をする価値はある


しかしそこは


気分次第


潮に全集中


神経が擦り減る思い


疲れ切る


たぶん


潮が読める方や


ルアーマンの方がすれば


数はもっと釣れるはず


潮潮潮と


潮見に自負のある方も


是非どうぞ


釣れれば確信


自身の釣りに自信が持てます


特にトーナメンターの方


オススメします


私は凡人


これ以上は無理だと自覚


それでも


これはこれで楽しい


チヌの宝庫


小豆島だからこそ


なせる技


成り立つのかも知れない


ちなみに


前回の具微量と


釣れた数はほぼ変わらず


フカセ釣り


オキアミ


集魚剤


撒き餌を撒く


摩訶不思議


最高な嗅覚に感謝をします。








黄金の連休


離島に渡らない日


朝からのんびり


YouTube


竹富島を想い出し

スイーツタイム


また行きたくなってきた


沖縄病


予約をしよう


夏か秋


今日は何をしよう


何もしない


時たま


三線を鳴らす程度


至福な休日


島よりも島時間


いつもそう


毎日が


ここにダメ人間が完成した。


いいえ


元からです。

黄金の連休


離島へ


香川県は小豆島


北東岸


5月3日


チヌ釣り


晴天


東寄りの微風

渡船いわつばめ & ソルト兄貴

藤崎の地

ほぼほぼ米糠を撒く 具は微量

潮は干潮挟み 右流れ 満ち場

黒鯛

真鯛


ウマズラハギ


フグ

スカリの感じも丁度良い

超ダサいや人 海の蒼に空の青


釣果

黒鯛 44〜37㎝ 6枚

真鯛 50〜40㎝ 2枚

ウマズラハギ 35㎝

全てをリリース


遊んでくれてありがとう。


迎えの時間


本日はお世話になりました。


趣味を厳選


フカセ釣り


チヌと真鯛の部


当たり年との噂を聞くが


いつも通り


ぼちぼち


疲れぬ程度


身体に優しく


これぞ私流


足るを知る生き方


最高な相応に感謝をします。