釣具を断捨離
始まる
改装
もっと
自由を求めて
53歳
決して早くはない
決断
セミリタイア
それに向けての第一歩
ついに
実現
近いうちに
準備万端
叶うと嬉しい。
御五神は中本渡船の大常連
Iのおっちゃん 仲代達矢似
姉御 美魔女そのもの
サッサ名人 哀川翔似
仲良し三人組
いつも楽しそう
放たれるオーラが半端ない
サントリーニ島は日生にあり
鶴島の一文字
先端 水深は13〜15m 深海
黄金の連休
離島へ
香川県は小豆島
北東岸
5月5日
チヌ釣り
晴天
西寄りの微風のち無風
渡船いわつばめ 連日の満船
藤崎のハナレ 確か14年ぶり
米糠を撒く ただただ粉 糠風味
潮は下げ 左流れ 潮筋フラフラ
黒鯛
真鯛
超ダサいや人 青に包まれる
釣果
黒鯛 45〜40㎝ 7枚
真鯛 45〜40㎝ 2枚
全てをリリース
遊んでくれてありがとう。
迎えの時間
本日もお世話になりました。
撒き餌は格好
具無しの味無し
アミノ酸は刺し餌のみ
オキアミ生2L
乗っ込み
居るであろう魚に
潮だけを味方に挑んでみた
南東岸では何度か試し
それなりには釣れた
真鯛に黒鯛
北東岸では初めての試み
その釣り
例えるならば
ウキ釣り
夜釣りでのメバル釣りと同じ
そんな感覚
決して
フカセ釣りとは呼ばれない
常識的には
撒き餌で魚を寄せて釣る
それが定義
誰が誰の為に決めたルール
全く気にしない
常に非常識
元マルチアングラー
拘りはない
頭は柔らかい側の人間
何でもあり派
楽しい事にはYESマン
とは言いつつも
やる意味の無いような
この釣法
流石に連発はしない
釣れても
ポロポロとだけ
数もこれくらいが限界なのか
まだまだ未知の世界
誰もしていない
独走状態
いつもこうなる
慣れっこ
今回も
出来れば継続をし
検証をする価値はある
しかしそこは
気分次第
潮に全集中
神経が擦り減る思い
疲れ切る
たぶん
潮が読める方や
ルアーマンの方がすれば
数はもっと釣れるはず
潮潮潮と
潮見に自負のある方も
是非どうぞ
釣れれば確信
自身の釣りに自信が持てます
特にトーナメンターの方
オススメします
私は凡人
これ以上は無理だと自覚
それでも
これはこれで楽しい
チヌの宝庫
小豆島だからこそ
なせる技
成り立つのかも知れない
ちなみに
前回の具微量と
釣れた数はほぼ変わらず
フカセ釣り
オキアミ
集魚剤
撒き餌を撒く
摩訶不思議
最高な嗅覚に感謝をします。