激流五鱗書+ -154ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

次男の夏
仁淀川を満喫
宿毛市在住の長男

カメラマンとして合流

仲良し兄弟

親父は岡山で仕事

私も釣り師

今すぐにでも行きたい

高知県は仁淀川

悲しいかな

道具がまだ無い。

昨夜突然


俺、行ってくるわ。


二連休


鮎釣りを始めたばかり


六回目


我が家の次男


24歳


高知県は仁淀川へ

(ラインにて今朝の仁淀川)

幻想的な川面

近く感じる。


釣りの始まりは沖の島


親父のお陰じゃわ。


その言葉に


涙ちょちょ切れる。


ありがとう。


何事も全力で。


人生を楽しく頑張れ。

我が家の決まり事

夏の家族旅行

定宿へ









今年も何とか。

来年も。

同じが幸せ。
鮎釣りを始めた次男

五回目の本日

高知県へ

物部川
鮎釣りを堪能

高知県の川
美しさ

雄大さ

そして何より

鮎釣り本来の楽しさ。

それら全てに

一発で魅了されたらしい。

蝉が鳴き夏が来た。

 

磯釣りシーズン真っ盛り

 

あの釣りの季節到来

 

豪快にして爽快

 

「するするスルルー」

 

もちろん私も今一番の釣り。

 

愛読書

 

釣り雑誌界の最高峰

「磯釣りスペシャル」

 

今月発売の9月号

 

「するするスルルー特集」

 

前回の登場は

表紙、見開き、巻頭6ページ

 

それが今回は

少しだけ。

 

それでも光栄

 

与那嶺氏、シロモッチ氏

 

両巨頭に囲まれて

 

大光栄

 

何故ならば

 

「磯釣りスペシャル」とは、

 

メーカートップテスター

トップトーナメンター

歴代凄腕チャンプ

もしくは、

名人にして有名人

 

そんな

超が付くほど

スペシャルな方のみ

誌面を飾ることが出来る

格式高き釣り雑誌なのです。

 

ちなみに私は

上記の何者でもなく

 

唯々普通の釣り人

 

いや、

 

普通以下の釣り凡人

 

そんな私が

 

少しだけ

 

「磯釣りスペシャル9月号」

 

是非ともご購入の上

隅から隅までのご熟読を

宜しくお願い申し上げます。

 

今年こそは

 

「するするスルルー」

 

そんな貴方へ

 

激熱な夏が待っていますよ。

フィッシング・ブレーン様
 
ありがとうございます。