激流五鱗書+ -126ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

沖の島へ

5月10日

キビナゴの釣り

曇天のち晴天

弱北東風のち強東風

狙いは大型タマン
豊丸
テンションマックスなツレ
姫島周り タカノス
キビナゴ
潮は下り時々上り流れ
戦いの釣り
針掛かりは最高
喜びの一枚持ち
タマン
ヨスジフエダイ
ゴイシウミヘビ
ツレはご馳走を釣る
ティースタイル

迎えの時間
お世話になりました。
これぞ荒磯
ありがとう姫島
ありがとう沖の島

納竿間際

逃がした大判

私の凡ミス

悪い癖

己の弱さがそうさせる

反省

それでも確信

乗っ込み始まる。

最高な初物に感謝をします。

2回目 タマン1
ツレとの再会

約束の地

宿毛

福ながへ






全てが最高

永遠に

そう思える自分でいたい。
休息日

心身の洗濯

全ての負を洗い流す

四万十川へ





雄大にして壮大な景色

最後の清流

心が静まる思い

久々に来て良かった

また来ます。
休息日

体力の温存

夜にはツレとの前夜祭

それまで暇人
観光を楽しむ

心身の洗濯

時の流れに身をまかせ

明日からの連釣

五十のおやじ

限界に挑戦

その前に

心穏やかに四万十川へ
打ち上げ

独り酒

少し寂しい

息子らを呼んだ

家族の飲み会


宿毛通い

沖の島釣行

狙いは大型タマン

いつまで続く

もう少し

いや、

まだまだ続ける

何事も

始めた以上は形になるまで。