激流五鱗書+ -125ページ目
このご時世
時短営業
前を通るが寄れずじまい
お昼過ぎ
開いていた
二年ぶりの再訪




いつもの店員さん
久々の再会
元気そうで何より
一安心
当然いつもの席に着く
世間話に花が咲く
おもむろに
私「いつものをお願いします」
店「いつものですね」
この言葉で通じる喜び
お味も
いつもの美味しさ。
高知県
人の優しさに感謝をします。
ご馳走様でした。
雨の片島港
私の起点




あっという間の六日間
楽しかった三日釣り
これから帰路へ
長いGWが漸く終わる
夏休みが近い。
打ち上げ
釣り馬鹿三人衆
福ながへ

ケンちゃんタケちゃん

同志に乾杯

情熱の炎

鰹の塩タタキ

ハガツオの刺身

船中八策
ツレが得意分野を

身振り手振りで解説中

その手付きは何やねん

一人でめっちゃウケてはる
なるほど
勉強になりました。
夜は更けて

喰って呑んで話して笑い
開店から閉店まで
最高な一夜
お疲れ様でした。
沖の島へ
5月11日
キビナゴの釣り
小雨のち曇りたまに晴れ
東の微風のち強風のち微風
狙いは大型タマン

豊丸

三ノ瀬周り 岬のハナ

キビナゴ

潮は下りたまに上り

モンツキイサキ

アカハタ

思い出の夢舞台
迎えの時間

お世話になりました。
ツレのお迎え

姫島周り タカノス鵜来圏

ケンちゃんタケちゃん
乗っ込み開始
確信揺らぐ
場所ムラ激しく
端境期
とはいえ五月
意気揚々
第一陣は仕掛けのすぐ沖
大挙をなして待機中
勝負の狼煙は
誰が上げる。
最高な助走に感謝をします。
3回目 タマン1
今日の打ち上げ
肉を喰らう





このツレ
気遣いの人
ランプを挟み深く語らう
釣りの真髄
また一つ勉強になった
ご馳走様でした。

