到着寝つけない夜片島港私にとってのこの場所は暑くて熱かったあの夏の日を思い出す仕方がない先を急ぐ事にした漸く目的地に着いた二年ぶりの港町遠かったとりあえずの乾杯独り酒酔いが一気に回る疲れが後押し眠くなってきた息子達とは翌朝の合流そろそろおやすみなさい。