感覚 | 激流五鱗書+
キビナゴ撒きでの
あの剛竿
その感覚が
いまだに残る両腕に
軟竿での釣りの感覚を
取り戻したい。
今週も日振島へ

本日もお世話になります。

美しい夜明けに

光る米糠
降りたのは日振8番
その西へ

型は小さくとも
数釣れる時に
少しでも釣り感を
取り戻しておきたい。

このサイズが餌取り。

たまに
本物の餌取りも釣れる。

日振島のグレ
30㎝を超えれば
丸々と太っている。
剛竿でのやり取りの感覚が
抜けきれておらず、
軟竿の竿捌きが甘くなり
45㎝クラスの良型に
何発も飛ばされた。
何とも情けない話だ。
あと、数匹だが
良型尾長の姿も確認できた。
グレは多い場所だった。
持ち帰りは

多数リリースし

本日もお世話になりました。

次回も
よろしくお願い致します。
グレ釣りは
書くこと無いのが辛いとこ。
と言うのも、
数釣り修行中である
今の段階では
上手く表現が出来ない。
とりあえず
自分なりに頑張りたい。

